- KADOKAWA (2014年3月31日発売)
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感想 : 19件
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Amazon.co.jp ・本 (268ページ) / ISBN・EAN: 9784047294882
作品紹介・あらすじ
やっはっは~! シリーズ累計150万部突破☆
みんなの感想まとめ
猫との絆や日常の温かさが描かれた作品で、読者は心温まるエピソードに共感し、愛猫との関係を考えさせられる内容です。特に、仲が悪い猫を飼っている読者は、仲良しの猫を迎え入れたいという思いを抱いており、作品...
感想・レビュー・書評
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あちらこちらで病気の気配。
最後の話しにほろり。 -
Amazon版ではなく通常版。
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この著者の「男だから」「女だから」「男」「女」「男」「女」にすごい疲れる。これなければ、もっと疲労感なく読めるのに。
夫の出番がずいぶん減ったな。
p.208の2コマ目に矢印2つあるけど、1つ消し忘れ??
p.224 蚊にさされやすいかどうかは、血液型は間違いなく関係ない。 -
20141202読了
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12巻まで既読。
ポッちゃんの出番がほんと少なくなったな〜 だいぶお年になったし、長生きして欲しい。 番外編は泣けた。 -
最後の話が良かった
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やっと買った(^○^)イオンで買うとおまけシールがついてくるので…。
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やっぱ、くるさんの本はいいわ〜時々なんか切なくなり、目頭が熱くなったり。長年読んでると、猫達も歳をとるので、うちのラーちゃんと重ねてしまうわ。長生きして欲しい。
なんにしても、くるさんの猫達に対する愛情は凄いと思う。 -
トメちゃんの出番が少なくてさびしい。
猫間商事下請けうんぬんが私にはツボでした。 -
通常盤を購入。
くるねこ大和さんのブログを読んでいるけれど、つい買ってしまうシリーズです。
番外編の縞胡さんの噺が泣けるねー。いけねえよぉ。
そして、もうすぐ花祭りの日。
今年も、もんさんの命日がやってきますね。 -
さんざん笑えて最後に泣ける。ブログを毎日見ていても楽しめる。全身全霊をかけておすすめできる。
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通常版購入。
くるさん、清水くんありがとう。
なまずに入る胡てちゅがかわいすぎる。
番外篇泣ける。
アン胡ちゃん、いいお母さんに会えてよかった。 -
通常版を購入。
SHIMACOさんの番外編で号泣。
家で良かった。
「茶トラの雌は猫らしくない」にも納得・・・。 -
シール付き手に入るかも うれしい
くるねこ大和の作品
