くるねこ 13

  • KADOKAWA (2014年3月31日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (268ページ) / ISBN・EAN: 9784047294882

作品紹介・あらすじ

やっはっは~! シリーズ累計150万部突破☆

みんなの感想まとめ

猫との絆や日常の温かさが描かれた作品で、読者は心温まるエピソードに共感し、愛猫との関係を考えさせられる内容です。特に、仲が悪い猫を飼っている読者は、仲良しの猫を迎え入れたいという思いを抱いており、作品...

感想・レビュー・書評

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  • 装丁/くる屋

  • あちらこちらで病気の気配。
    最後の話しにほろり。

  • Amazon版ではなく通常版。

  • 2018/01/23購入・02/04読了。

    涙が出てしまった。涙腺弱いなあ。大丈夫。

  • いつもの面々、いつもの騒動。
    なまずが来た と言いつつ、実は金魚だった・・・
    これはhit!
    確かにヒゲはないけど、金魚というには雰囲気が違う。


    一時預かりは名古屋の繁華街をウロついてたお嬢。
    なんでもお嬢でお腹までアカ縞なのは珍しいとの事。
    そのせいか、妙にお高い・・・

    保育園では尻尾グルグルのボン。
    私もその手の猫の尻尾を初めてみました。
    (本物、映像含めて)


    最後に掲載されるは犬派の彼女が猫と暮らすことを決意するショート。
    母の「だいじょーぶ」は、自分の声だという・・・
    これ、かなりキツイです。
    私自身もこの「だいじょーぶ」は母に言われ続けた言葉。
    背も押してくれた言葉なので。
    彼女の想いが否応なく私に入ってシンパシー。

  • この著者の「男だから」「女だから」「男」「女」「男」「女」にすごい疲れる。これなければ、もっと疲労感なく読めるのに。
    夫の出番がずいぶん減ったな。
    p.208の2コマ目に矢印2つあるけど、1つ消し忘れ??
    p.224 蚊にさされやすいかどうかは、血液型は間違いなく関係ない。

  • 20141202読了

  • ネットでもリアルタイム見てるのですが、まとめて読むといろんなことがあったなぁと思う。書き下ろしは泣いてしまいました。゚( ゚இωஇ゚)゚。

  • 12巻まで既読。

    ポッちゃんの出番がほんと少なくなったな〜 だいぶお年になったし、長生きして欲しい。 番外編は泣けた。

  • 最後の話が良かった

  • やっと買った(^○^)イオンで買うとおまけシールがついてくるので…。

  • やっぱ、くるさんの本はいいわ〜時々なんか切なくなり、目頭が熱くなったり。長年読んでると、猫達も歳をとるので、うちのラーちゃんと重ねてしまうわ。長生きして欲しい。
    なんにしても、くるさんの猫達に対する愛情は凄いと思う。

  • トメちゃんの出番が少なくてさびしい。
    猫間商事下請けうんぬんが私にはツボでした。

  • 通常盤を購入。
    くるねこ大和さんのブログを読んでいるけれど、つい買ってしまうシリーズです。
    番外編の縞胡さんの噺が泣けるねー。いけねえよぉ。
    そして、もうすぐ花祭りの日。
    今年も、もんさんの命日がやってきますね。

  • さんざん笑えて最後に泣ける。ブログを毎日見ていても楽しめる。全身全霊をかけておすすめできる。

  • 通常版購入。
    くるさん、清水くんありがとう。

    なまずに入る胡てちゅがかわいすぎる。
    番外篇泣ける。
    アン胡ちゃん、いいお母さんに会えてよかった。

  • 通常版を購入。
    SHIMACOさんの番外編で号泣。
    家で良かった。
    「茶トラの雌は猫らしくない」にも納得・・・。

  • シール付き手に入るかも うれしい

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