夜姫と亡国の六姫士 (IV) (ファミ通文庫)

  • KADOKAWA (2014年6月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (292ページ) / ISBN・EAN: 9784047297296

作品紹介・あらすじ

「勝利は、未来は、吾らのもの。吾は、運命すら変えてやる」

感想・レビュー・書評

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  • 駆け足END。
    最後すっごい駆け足ででもスッキリする終わり方じゃないっていう。
    夜姫の正体・・・は分かってたけどどういう設定か明かされたけど
    え、そんな・・・?って感じ。

    ガブリエラ戦記よかっただけに残念です。

  • ちょっと打ち切られ感。
    決着はついたことはついたけど、もう一波乱二波乱ありそう…と言うかあって欲しい感じ。コルネたちがどうなるのかも気になるし、リーブヌールもこのままと言うわけには行かんだろうし…
    お気に入りはリーブヌールだな;p

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著者プロフィール

1992年に『プリンセス・ミネルバ ウィスラー王国物語』で小説家デビュー。近年は『落ちてきた龍王と滅びゆく魔女の国』(MF文庫J)でヒットを飛ばす。ファンタジア文庫では2016年1月まで「ロムニア帝国興亡記」(全7巻)を刊行

「2017年 『東京廃区の戦女三師団3 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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