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Amazon.co.jp ・本 (514ページ) / ISBN・EAN: 9784047297579
作品紹介・あらすじ
腐臭がする――それは魔物か、人間か。
みんなの感想まとめ
テーマは、勇者としての生き方とその葛藤を描いた物語で、深い感動が詰まっています。主人公は、自らの存在意義を勇者としての戦いに見出し、命を懸けて魔物と戦う姿が描かれています。しかし、仲間たちの思いが彼女...
感想・レビュー・書評
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よかったです!!!
文句なしにおもしろかったです
読み応え抜群でした
すべてをかけて 戦う勇者
それは勇者だから
魔物を殺さない勇者に存在価値はないというように
自分の生きる意味は勇者であり続けること
戦って命を落とす そんな終焉を望むが
新しい仲間たちは許さない
生きてと
ラストに勇者ではなくなった勇者が
それでも 生きていてくれてよかったです詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
上巻の勢いはなくなった感じ。話があちこち行ったのは残念だった。勇者の強さもあまり伝わってこなかったし消化不良。
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著者プロフィール
七沢またりの作品
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