- KADOKAWA (2015年1月15日発売)
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感想 : 21件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784047301467
作品紹介・あらすじ
おまえになら処女をも捧げる覚悟なのにゴリラ呼ばわりってひどくねえ!?
みんなの感想まとめ
多様なカップルの愛の形を描いた作品は、各キャラクターの魅力が際立ち、読者を引き込む力があります。特に、表題作以外のストーリーにも高い評価が寄せられており、さまざまな人間関係の描写が楽しめる点が魅力です...
感想・レビュー・書評
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表題作より「ラブはどこへいった」のCPが好き。小野寺さんこわい大人!
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なんか妙に評価高くない....?
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バリタチの航は、片想い中の後輩・慎太から「ゲイかも」と打ち明けられる。
慎太相手ならネコでもいいと思うほど、一途に想い続けていた航にとって、夢にまで見た告白だった。
しかし慎太の好みは背が低くて細身の男。慎太より背が高くてがっしり男らしい体型の航はショックを受ける。
追い打ちをかけるように男を紹介しろと迫られ、キレた航は慎太を襲ってしまい——⁉︎
エロスとコメディの新星・日塔ていが描くメンズ・ラブ★ -
オムニバス。表題が良かった。
受の先輩は背の低い印象だよ。 -
3カップルの短編集。
全編どれも最高に面白かった!
攻様はもちろんなんだけど受さんたちもほどよく筋肉質でハァハァ…♡
どのカップルも萌えます。好きっ!
作家買い決定。 -
帯でゴリラゴリラ言ってるしどれほどゴリラなんだと思ったけどそれほどゴリラではない。
ガチムチゴリラとかではなく筋系?
ノンケ×ゲイでとてもおいしい。 -
電子書籍の試し読みから紙媒体で読みたい!と探したもののどこにも売ってない。
ようやく見つけて本当に紙媒体で買って良かった…!
攻×攻好き、リーマン好きにはたまりません。
男らしいビッチっぷりも良いです。
3編とも続きが気になるような終わり方をしているので、是非とも後日談が欲しいところ。 -
そんなバリタチを強調するほどバリタチという感じでもないが、萌えたから良いと思います。
ビッチが良い性格していて、大変萌えました。 -
うるきゅん。どのカプも好き。
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こんなに面白いと思わなかった!!日塔サン、性格の描き分けも上手くて、3カプいるけど三者三様で解りやすく魅力的。あと笑いのクオリティがすごい。個人的にホームランw
『お前がバカを言いだす日には』『そういや俺もバカだった』もう、タイトルで限界です。バリタチの航(先輩)が、ネコになってもいーってくらい大好きな、思春期からの想い人である慎太(後輩)に「ゲイかもしれないから、先輩と見た目が逆っぽい人紹介して」と言われ撃沈。酔っぱらって泣きながら拗ねてたら、慎太がムズムズしちゃってハッピーエンド。でも童貞こじらせ系とヤリチンじゃセックスレベルに差があり…やれゴリラだのクソビッチだの、喧嘩の内容が小2。そこからエロくなるんだから凄いと思う。
『ラブはどこへいった』またタイトルきたw 初恋こじらせちゃった良平は恋愛はしない。でもすることはする。ある日ボーイのバイトをしている店の常連客・小野寺がバツ2になったことを知る。失恋記念だといって朝まで豪遊していると泥酔嬢にゲイなのをばらされてしまう。。それから小野寺は良平に付き纏うようになり、どんどん被った猫をはがされてしまう。オッサン攻め素晴らしー!身体しまってるオッサンの言葉攻め素晴らしー!!アングルもエロい!勿論、良平のツンデレもいいんだけど、大人のズルさが魅力な作品だと思う!
『犬に餌づけをする時は』待てから覚えさせましょう。噛み付かれます。
ライターをしている正は、ちょこちょこ耕太がいる店に出入りしている。耕太は柴犬みたいにキャンキャンしていて、尻尾をブンブン振って、正がつくったご飯を美味しい!と食べる。一緒にいるために可愛い耕太を餌付けしているのだ。けど耕太にしてみれば犬以上になれないことに不満が募り…バカ犬、大暴走ww
全体が一応繋がっていて、受け達の小ネタもありカバー裏やペーパーまで楽しめた!作家買い決定。 -
初コミックスなんだ!強気受けご馳走様です!表題作の子はワーワーギャーギャー騒がしいけどなんだかんだとても一途で煩さかわいい(笑)
世の中斜に構えてるメガネ君が拗らせツン∞ちょっと抜けてる?のがツッキーを思い浮かべます(笑)
もっと他のお話も読んでみたいです〜
日塔ていの作品
