群青学舎 四巻 (ハルタコミックス)

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  • KADOKAWA (2009年2月14日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (288ページ) / ISBN・EAN: 9784047304642

作品紹介・あらすじ

全登場人物によるおまけ漫画を描き下ろしで収録

みんなの感想まとめ

親子の絆や成長をテーマにした物語が描かれており、特に子供たちの成長とそれに伴う親の感情が丁寧に表現されています。登場人物たちの魅力や、彼らの生活の中での小さな幸せが、まるで星や海、稲穂のように輝いてい...

感想・レビュー・書評

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  • 3人の子供とグラマラスなママの話が好きでした。
    小さい時の子供達もかわいいけど、成長して巣立っていく頃になっても親としてはかわいいんだろうなぁ。
    見送りの後に泣いちゃうママも可愛かった。

  • 瞬く星のような、反射する南の海のような、輝く秋の稲穂のような生命力のあるきらきら。

  • 森脇真末味さんとか、吉田秋生さんとか、萩尾先生とか、もう、そう言う若い頃に読んでた漫画が走馬灯のように甦って来た。

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著者プロフィール

香川県生まれの漫画家。2004年、月刊コミックビーム(エンターブレイン)に掲載の読切作品「アルベルティーナ」にてデビュー。2005年には初の連載作品『群青学舎』、2008年に『乱と灰色の世界』、そして2016年からは北欧・アイスランドを舞台にした『北北西に曇と往け』を連載している。魅力的なペンタッチと鮮やかな人物描写が高く評価されてきた。

「2026年 『北北西に曇と往け 続の1』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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