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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784047306745
作品紹介・あらすじ
ロエ2の手紙が示唆した<航海種>という第三の存在、
〈典災〉を名乗るモンスターによる<大地人>への危害など、
クラスティを欠いた円卓会議は紛糾していた。
元の世界への帰還か、大地人の救命か?
シロエは己に問い続けながらも、
次の一手となる「月」への交信方法を探るべく、
大規模戦闘シブヤダンジョンへ挑む!!
みんなの感想まとめ
新たな敵、典災との戦闘を通じて、主人公シロエの葛藤や仲間たちとの絆が描かれています。特に、アキバの仲間たちとのレイドは爽快感があり、キャラクター同士の関係性も深まっていく様子が魅力的です。物語は世界観...
感想・レビュー・書評
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新たな敵、典災とのレイド。
やっと頼もしいアキバの仲間達とのレイドと思いきや、シロエが精細を欠く展開。
噛み合った所がめちゃ爽快でした。
アイザック君とイセルスの関係が好き。
クラスティは天才だけど、シロエは天才ではない。
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これで、第二期終了。
謎を残したまま、物語はつづく。
ありがたい。ドンドン続いて下さい。
お願いします^_^ -
物語が世界観の解明に向かってきたので、オイラ的には好みな内容。物語自体も面白いのでこの世界観を味わい続けたいのだが、下手に伸ばすよりも15巻くらいで完結してくれると嬉しいなぁ、とも思ったりもしてる。まぁ、物語の発売自体が止まってしまったので、まずは再開から希望ですけどね。
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2021/12/11
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うむ…やはり主人公はわがままにならなくては!
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アニメで見てしまったいたために、先が分ってしまい残念でした。
次の巻は気になっていたクラスティさんのお話かな。 -
悩みが晴れたシロエの活躍は凄いな。
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ノースフィール「精神圏」とも訳されたりしますが、まあ「ノウアスフィアの開墾」パッチの本領が、これから発揮されるようです。
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うっかり9を飛ばしてしまったけど、今のところ問題ないらしい…?
「黄金の烏」と同じく、不遇の身だからといって、周囲を傷つけていいのか、それを言う人をじゃあ哀れめるのか…の思考になる。違うなあ、この考え方、たぶん表現も違う -
何冊か飛ばしたっぽい気がする。やっと拡張ノウアスフィアの開墾に入るのかと思うとわくわくします
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アイザックとイセルスの友情にカラシンの頑張りが見れたのは良かったけど、基本シロエがうだうだ悩んでいる巻だったような…
まぁいつものことなので悪くはないけど、もう少しテンポ良く進んでくれると嬉しい。
どうしても前回のカナミの巻がさくさく進んだのと比べてしまうので。
ともかく全部の問題をクリアにしてから帰還する(違うパターンをカナミが提案してたので分からないけど)っぽいので、まだまだ続きそう。 -
これでテレビシリーズの最後まで終わり。物語が一気に動き出しそうな伏線がバリバリはってあるので次巻が楽しみ
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著者プロフィール
橙乃ままれの作品
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