ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)

著者 :
  • KADOKAWA/エンターブレイン
4.27
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本棚登録 : 2329
レビュー : 152
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047306769

感想・レビュー・書評

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  • マルシルもだいぶ慣れてきた感じのある2巻。
    今回は料理ネタではないところでも読み応えがあって大変満足。
    しかし擬態系は本当に勘弁な!!!

  • お、二巻出てた!
    ゴーレムはちょっと面白い発想だったな~。でも今回は一巻に比べると少し切ないお話が多かったような(そうでもないような)食べれない宝石虫はホンモノだった、というオチには笑わせてもらいました。そしてふわふわヒゲって結構ファンシーだ(笑)

  • ファンタジーグルメコメディ(?)待望の第2巻。

    1巻でこのマンガの世界観にメロメロになってしまい、2巻も迷わず購入。今回も期待通り、面白かった!

    しかし今回は魔物料理より、魔物たちやセンシが何故ダンジョンに住んでいるのかということや、ダンジョンの謎そのものにスポットが当たっている。
    正直1巻時点では、ただRPGをパロった異色なグルメマンガくらいに思っていたので、少し驚いた。思った以上に、きちんとしたファンタジーだ。

    果たして黄金城とはなんなのか?あのエルフは一体?この迷宮を手に入れた時、ライオスはどうするのか?
    次巻も楽しみだ。

  • お料理ネタはもちろん、各キャラクターの背景も
    徐々に明らかになってきて、深味と旨味が増してまいりました♪。
    ダンジョン系RPGの知識をある程度持ってるとなお楽しいですね〜。
    本編はもちろんだけど、巻末のおまけがまた…w。
    ああ、もう次の巻が気になります(^^;。

  • この方の短編集で引き込まれた口。 この連載もんでも変わらず絶妙なバランスのストーリーテリング、話の落とし所が見えるようでいてそれでいて次はどんな切り口で来るのか、ものすごい楽しみ。 子供らもお気に入りのお話。

  • 今回も面白かった。

  • 期待通りの面白さ……! きちんと話が進んでいるのも素晴らしい。
    そして、思いがけずチルチャック先輩にもえてしまうなど。

  • rebuild

  • 相変わらずよく分からない世界観ですが、
    個々の人のバックグランドが少しずつ
    見えてきました。ファリン早く助けてあげて。

  • ゴーレムの意外な活用法から始まって、
    ダンジョン内に棲む生き物たちの生態、
    それぞれのキャラの生き様と個性が極まって、
    面白かったです。
    お互いの理解と困惑も生じてきましたし・・・(^^;
    まさかこんな場所でソルベが料理出来るとはね~♪

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