ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)

著者 :
  • KADOKAWA/エンターブレイン
4.27
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本棚登録 : 2327
レビュー : 152
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047306769

感想・レビュー・書評

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  • 店頭に並び始めたときから気にはなっていたけど、全く知らない作者の漫画をテキトーに読み始めるリスクを恐れて、とりあえずパスしていた作品。でもあちこちで取り上げられるのを目にして、逆にあまり乗り遅れるのも…って思ったから読んでみた。まあ、RPGを散々遊んできた身にとって、これが退屈な訳ありませんわな。なるほど、そうきたか!って思えることがしばしばで、脱力系漫画だけど、素直に楽しめる。これからどんなモンスターがどう料理されていくのか、ワクワクします。

  • ま……まさかダンジョンの中で「自給自足」するなんて……っっっ!
    飽くなきダンジョン飯への探求心
    2巻も目からウロコだった

  • 相変わらず、ゲテモノ食べたくなる漫画。
    魔物との切ない交流…なんて感慨もない食漫画。

    微妙にあの剣に愛着湧いてきた。

  • 今回も美味しそうだったけど、虫はなぁ…

    絵の中で過去に触れたことが、先の展開に関わってきたりはしないのかな?と妄想。

  • 電子書籍にて

  • 1巻は着眼点を結構シンプルに見せていてグルメ漫画っぽいけれど、2巻は登場人物をもう少し掘り下げていたり、食べ物というより生き方の話になっているところもあり、少し広がりがある。
    変わらずサラッと読めるギャグ漫画ですが、私は2巻の方が好きだな。

  • 相変わらずにぶっちぎりの面白さ。
    ゴーレムの活用方法は畑!?
    宝虫の可愛らしさ。

  • 地下3階、食材が少ないと言いつつ色々な不思議食物がおいしそう。
    各キャラの個性もより出ていて楽しい。
    絵の完成度が高いので見やすく、リアリティが出てます。

  • 自分が料理に熱意を抱けない性格だからこそ、食に拘る描写には降参するしかない向きはある。

    絵柄も丁寧で一本芯の入ったストーリー、逍遥と食を求め奇抜な料理を楽しむだけではないな
    作者の方はダンジョンが本当にお好きなのだろうなあ。

  • ハクスラやりたくなるよね

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