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Amazon.co.jp ・本 (212ページ) / ISBN・EAN: 9784047313873
作品紹介・あらすじ
どんな職場にも、上司と部下それぞれが不満を持つ場面がある。例えば人事考課、長い会議、報連相の有無など。こうした問題は、実は両者の言い分を並べると問題の本質が見えてくる。18の事例について解決策を提示!
みんなの感想まとめ
上司と部下それぞれの視点から職場の問題を深く掘り下げた内容が魅力です。具体的な事例を通じて、日常的に直面する人事考課や会議、報連相の課題に対する両者の言い分が明らかになり、読者は自身の経験と照らし合わ...
感想・レビュー・書評
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上司と部下それぞれの立場からの言い分を解説した本。自分にも当てはまる事例が沢山あった。
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ありきたりの定番本なんでしょうが、企業経験の浅い私には勉強になりました(^^)
上司目線と部下目線の両方から書かれているので、自分が管理職になってから読めば、また新しい発見があることでしょう!
管理職になるのがいつの日かは分かりませんが…^^; -
今は、両方の立場でもあるので、お互いの言い分はよくわかる。特に部下の話は、最後まで、いや少なくとも1分間は聞く。
著者プロフィール
濱田秀彦の作品
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