L’Arc~en~Ciel WORDS (II)

  • 角川マガジンズ (2010年3月31日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (220ページ) / ISBN・EAN: 9784047325074

みんなの感想まとめ

歌の背後にある思いや制作過程を掘り下げた本書は、読者に深い感動と楽しさを提供します。特に、インタビュアーの質問には賛否が分かれるものの、メンバーたちの自然体な姿が描かれ、思わずニヤけてしまうほどの魅力...

感想・レビュー・書評

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  • インタビュアーの鹿野さんが私はどちらかというと苦手で、言葉遣いとか偏った視点での決めつけが合ってる前提の質問とかあまり好きじゃないんだけど、それがあってもメンバーが喋ってる姿が容易に想像できるくらい楽しくて面白くて、ついニヤけながら読みました笑
    KISSは私の大好きなアルバムベスト3に入る大好きなアルバムで、皆が納得のいく所まで自然体で追求した結果とわかってものすごく納得!本当にどの曲も最高なんですよね。非の打ち所がない。
    私自身がジャンルにこだわらない人間で、でもどんな曲が来てもラルクだ!って感じでしかも良曲ばかりなところがやっぱり魅力です。

    KISS〜NEXUS4を流しながら読むと楽しさ倍増ですね。改めて聞いてこの部分のことかぁって浸りながら笑

  • 面白かった、わくわくしたり、納得したりでした。それぞれの歌について作曲した想いとか作詞の響きとか歌に込めたあれこれをインタビューしている1冊。ラルヲタ必読!

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