桜井政博のゲームを遊んで思うこと (2) (ファミ通Books)
- KADOKAWA (2015年6月25日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784047330122
作品紹介・あらすじ
週刊ファミ通連載中「桜井政博のゲームについて思うこと」の本、再び!
みんなの感想まとめ
ゲームの仕組みや顧客思考を深く掘り下げた内容が特徴で、レトロから最新作まで幅広いゲームを分析する視点が魅力です。著者の桜井政博は、業界のレジェンドとして知られ、彼の考察はゲームの本質に迫るものがありま...
感想・レビュー・書評
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●2025年12月20日、14:05。メンタリストDaiGoのTiktokライブ(Dラボ同時配信)やってたから見てたら、コメント欄に「対人関係について読んだ方がいい本はありますか?」という質問あり、それに対してなのか?わからないが、すぐあとに別の方が、
『「分かりやすさは、最大の思いやり。」桜井政博(スマブラ)」』と返信?してるのをみて、この著者の桜井政博さんを知ってブクログで検索して、3冊の本をチェックした。業界のレジェンドなんだな。 -
様々なゲーム(レトロから最新作まで)を、仕組みという軸から分析した本。『ゲーム性』や『顧客思考』、『開発コスト』などの軸は前のシリーズから変わらず。
著者プロフィール
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