- KADOKAWA (2022年7月14日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784047336131
作品紹介・あらすじ
三度の飯よりゲーム好きな山本さんの赤裸々ライフをゆるりと描く。歩くアクシデント製造機・山本さんが贈る、いかんともしがたいゲーム三昧の日々。
みんなの感想まとめ
ゲームを愛する山本さんの日常を描いたコミックエッセイは、彼のユニークな視点からゲームの魅力を余すところなく伝えています。多様なジャンルのゲームが紹介され、特にローグライクやホラー、さらにはユニークなテ...
感想・レビュー・書評
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ゲーム大好き山本さほ先生のゲームライフを綴ったコミックエッセイ!無慈悲だらけの日常をゲームでいかに生き抜くか!?今回はローグライク、ホラー、LoL入門、カプコンへ行く話などなど収録。
ぼくは現在だとスマホの音ゲーしかやってないけれど、読んでいると楽しそうでどのゲームもやってみたくなる!それにしても、飛行機に乗った雰囲気を楽しめる『AIRPLANE MODE』、荷ほどき体験ゲーム『Unpacking』など、そんなテーマがゲームに?!って発想の柔軟さに驚かされた!
帰宅から殺されるまでの12分間をループして解決を目指す『Twelve Minutes』はミステリ好きとしてはかなり気になる!あと、ピクミンたちに「なんて健気でかわいい子達なんだ…給料も出ないのに…」って声をかけてるセンスが好き。スーファミカセットにしか見えないモバイルバッテリーも欲しい!
ローグライクゲームは当時、トルネコやシレンをやり込んだなあ。今でもRTAを見てる。ローグライクは毎回ダンジョンやアイテムが違うから見てるのも楽しいんだよね。ホラーはバイオシリーズはぼくも思い出深い。1で犬が窓を割ってきた時のヒュン!って感じは忘れられない。4もめちゃくちゃやり込んだなあ。ただ、零とか和風ホラーは怖すぎて一日で売った(笑) 怖すぎて一人じゃできなかった…。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
202207/
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読んでいると、このゲームやりてーとなるんだけど、PC専用?PS5?となってそのままになってしまうのは、どうにかしないといけないな。
山本さほの作品
