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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784047344228
作品紹介・あらすじ
現代の東京に流れ着いた、3人のサイキック少女・ヒナ、アンズ、マオ。
ヒナは女子高校生、アンズはラーメン屋台店主、マオはフィットネスインストラクター。
チカラを隠し日常を生きる少女たちに危機が迫る……!
サイキック少女たちのスーパーパワーが炸裂する、第12巻!
みんなの感想まとめ
サイキック少女たちの日常と成長が描かれる本作は、ユーモアと緊張感が絶妙に交錯しています。ヒナやアンズ、マオといった個性的なキャラクターたちが、それぞれの悩みや成長を抱えながらも、時にはギャグを交えつつ...
感想・レビュー・書評
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おにいちゃん決して強くはないんだね.マミは馬鹿でマオは悩んでて(ちょっと引くけど)アンズは慕われてるなぁ.新田は操られっぱなしでした.もうこの巻で打ち切ろうかなぁと思ったんだけど,やっぱり面白いわ.売却済み.
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成長したヒナ達、相変わらずの個性&オモシロ満載。
ただ、キャラ達が成長した事で、また新たなギャグが生み出されている感じ(笑)
かと思えば、今巻の最後で不穏な動きが...
こんな緊張感初めてでは?(O_O) -
サブって、先代のこと「ヒナちゃん大好きマジキチじじぃ」って心の中で読んでたのね。
そして久々の抗争。戦闘(?)シーンは勢いあっていいよね。 -
やはり最高に面白い。妹と戦うところにしろ、ヤクザの抗争のところにしろひなが強制的に体を動かして、新田を戦わせるのが最高に面白いんだよなぁ。
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時々破壊力のあるギャグがある、でも2巻に1回ぐらい
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相変わらず最初から最後まで爆笑
巻を重ねるにつれてホロリと人情噺が挟まることが多くなってきたが
この巻の終わりではシリアス展開に進みそうな気配を見せた。
んー、ジャンプでも急にバトル漫画に変貌するギャグ漫画というのはあるが
ヒナまつりでそういうのはどうなんだろう。
少し不安がある。 -
すっかりヒナちゃんは勿論、周りの人も面白い作品に仕上がってきたなあ。
とはいえ、やっぱり新田さんとヒナちゃんのコンビが面白いことに気づかせてくれた巻でした。
相変わらず翻弄されてるw -
社長!
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正直や素直つて美徳かもしれないけど社會で生きていくには不利益かもしれない
なぜかヒナが常識人に見えて恐ろしいいや、登場人物達が異常な正直者揃ひなのだと思ふ -
この漫画で一番面白いの新田だと思う。今更だけど。
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新田とミカに決着が!
ずっとやりそこねていた宿題に
片を付ける日がきたのかもしれんな
by新田 -
新田回があって満足。
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表紙からイクラが消えたと思ったらちゃんとヒナがイクラを持って印を組んでいた。陰陽師かな?式神的な立ち位置で今巻の新田なのかな。
年数が経て皆が歳を重ねておかしくなってしまったのかヒナがまだマシに見える状態で笑える。新田の妹はキチガイモンスター、親父はヒナちゃん大好きマジキチじじい、新田はアンズに父性ビンビン過ぎるし、マオはカンセリングが必要で振り返ってみても碌な奴いない。その中でアンズの良い話は一服の清涼剤として輝いている。
あと、高校生になってからヒナのスエットの文字がコロコロ変わるようになり、その時の心情を表していて可愛いらしい。特に「UWAAAA!」が。 -
4.5
大武政夫の作品
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