ヒナまつり 13 (ハルタコミックス)

著者 :
  • KADOKAWA
4.00
  • (8)
  • (20)
  • (8)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 182
レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047346284

作品紹介・あらすじ

“平成の怪物”新田義史とヒナの活躍で、西からの刺客、邪道会を撃退。
王道会の危機は回避された。
しかし、邪道会はさらなる攻勢に出るため、ひとりの男を投入する。
その男の名は津田雅樹。そして彼の傍らには、ひとりの少年がいた――。

新たなるバトルの地平を切り拓く、『ヒナまつり』第13巻!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • つづき読みたい

  • 登場人物が多いからか、ネタが分散をはじめている。まさかの誰だっけ? 眼鏡のさよちゃん?回があるなんてっ!? ひとみの家庭の事情とか、ヤクザ回とか、敵ヤクザとか、それぞれがそれぞれの時間で話が進んでいる。まあ、世の中そういうもんよね。みんな、別々の世界を持っているんだから……。って、なんの話よ?

  • “平成の怪物”新田義史とヒナの活躍で、西からの刺客、邪道会を撃退。
    王道会の危機は回避された。
    しかし、邪道会はさらなる攻勢に出るため、ひとりの男を投入する。
    その男の名は津田雅樹。そして彼の傍らには、ひとりの少年がいた――。

    ひとみの両親が色々面倒くさい。お父さんはなぜ娘と社長を認識できないんだ。
    アンズは相変わらずこの作品では唯一の癒し。たださすがにあの絵で受賞はどうかと思ったので、いたたまれない展開で辛かった。
    あと今回はまた新キャラの超能力者が登場。初の少年。こっちはしっかり能力を制御してる感じかな。何か知ってるみたいだけど、果たして話はちゃんと進むのか。

  • 「宗教かな?」新しい超能力者現る.超人大戦とはこれまた上手い.

  • 新キャラを始め、エピソードも新しい雰囲気にチャレンジしている印象。
    とはいえちゃんとヒナまつりっぽさはあるし面白い!

  • 毎回毎回面白いな!新田に尽きるな!

  • 後輩かな?

  • ついに極道神が誕生してしまった笑

    新田と瞳ちゃん以外、ボケ倒し続けてます。相変わらずの面白さですね。

  • もうまともな奴がほとんどいない
    そんな世界
    広がり続ける世界
    ストーリーが新たな展開を見せそうだが、何かしら折り合いのようなのも見たいところ

  • 表紙でマトリックスを想起したせいか三年パンチの抗争がバレットタイムの演出で再生される。ワイヤーアクションは超能力で。三年の月日、週3のジム通い、週3のペースでのラーメン屋通い、ひな祭り(3月3日)………アニメが3期まで続くことを願います。

全15件中 1 - 10件を表示

大武政夫の作品

ヒナまつり 13 (ハルタコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする