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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784047346307
作品紹介・あらすじ
時は大正。東京・銀座でただひとり、
女理髪師として腕をふるう少女がいた。彼女の名前は燕。
近所のやんちゃ坊主から、訳ありの御華族様の頭まで、
綺麗に仕上げてみせましょう!
新鋭・松本水星が描く、16歳の天才女理髪師。その成長譚!
みんなの感想まとめ
大正時代の銀座を舞台に、女理髪師として奮闘する少女、燕の成長物語が描かれています。美しい絵柄と共に、彼女の理髪師としての腕前や、周囲の個性豊かなキャラクターたちとの関わりが魅力的に表現されています。燕...
感想・レビュー・書評
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燕のはさみ 1巻 (ハルタコミックス)
大正時代の銀座、鳥理髪店の燕が理髪師として成長と、もしかしたら恋?の物語。
絵柄も嫌いじゃない、時代背景も好きだな、ただ不思議とリズムが乗り切れない?が、次も読まないと?かな。
理髪の腕一本で生きていく燕の好敵手のスタア理髪店のレオナ、彼女の店は雇われ店長でありながら多くの人を使い、早くハイカラな仕事をする。
燕はそのギャップに落ち込みますが、肝が座ったと!
さ、剃刀を研ぎ直してReスタートです♪
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時は大正時代。父が銀座で営む床屋で、メキメキと腕を上げていく燕。子爵にも腕を買われ、常連客もつき、街中でかっこいい髪型の人を見かければ追いかけて自分のものにしようとするほど研究熱心。雑誌にも紹介され順風満帆かと思いきや、同じ銀座の女理髪師のキャッチフレーズを掲げたライバル登場。豪華な設備、人員と、華やかな接客で客を奪っていく。技術だけでは客を魅了できない、と雇ってもらい、さまざまな気づきを得て、肚が座ったところまで。甘くてふわふわ大正乙女の理髪師物語から、苦味も味あわせ、と。この先も楽しみ。
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評価し難いかなー
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「腕がいい」って言ってるだけであんまりわかんないf^_^;) キャラの性格癖が強過ぎかなー(´・_・`)
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