ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)

著者 :
  • KADOKAWA
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本棚登録 : 1331
レビュー : 81
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047346314

感想・レビュー・書評

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  • 一気に場の空気がダーク感増量中のダークファンタジーに

  • ようやく助けたファリンが…



    狂乱の魔術師だけでなく

    ライオス以外のパーティやかつての仲間たちも


    加わって新展開に!


    新章の始まりとしては期待が持てそうです。

  • ”ダンジョン飯”の”飯”要素は薄くなりましたが
    やはり面白い。
    今後タンスじーちゃんやカブルー達と
    どう絡んでいくのかも楽しみ♪

  • 飯要素が少なくて、アレレ?「飯」はタイトルだけになっちゃうのかい!?とか思ってやや焦ったけれど、それを補って余りあるニューカマーが登場したのでオールオッケーです。
    引用した文がドンピシャにわたしが抱いてたイメージそのものを言葉にしてくれてて「そうだそうだ、あんちゃん若いのによく分かってるな!」ってなってしまったよ。

  • 【目次】
     第29話 炎竜(レッドドラゴン)
     第30話 良薬
     第31話 シーサーペント 前編
     第32話 シーサーペント 後編
     第33話 ドライアド
     第34話 コカトリス
     第35話 掃除屋
     おまけ モンスターよもやま話(5)

  • 冒険家パーティ カブルーの一行がからんできます
    なにやら 迷宮を快く思っていない
    志のある冒険者たちですが
    ライオスたちの事を誤解して
    化けの皮をはがしてやる
    とまで言いますけど・・・
    上から目線でいやな感じですね

  • “狂乱の魔術師"とファリン… というか、あれはファリンじゃないの? あとカブルーの胡散臭さが今後どうなっていくのか心配です。ちょっときな臭い展開の中、ライオスの魔術レッスンとマルシルの石化は笑った。石化になるには体勢も重要なのねw 感謝のお借り本。

  • 狂乱の魔術師の正体判明!
    再びファリンが行方不明となり、
    ライオス一行は仕切り直しに地上へ向かう・・・が、
    動くダンジョン、何故か助けてくれる亡霊たち。
    そして、出会った冒険者たちとは・・・人間、
    いや、生物関係がなんだかこんがらがってきたぞ~。
    そしてデルガル国王・・・新たな謎が深まってきました。
    チルチャックに男気を感じたなぁ~ちっちゃいけど♪

  • ネカフェにて読了。

    毎度毎度グイグイ読ませるなぁ。
    それぞれのキャラの背景が少しずつ見えて来た感じがします。

    石化にしてもただ石化させないあたりはこの作者流石だな。

    ファリンどこいっちゃうんだろう……。

  • ファリンが。。。
    ダンジョンの謎が少しわかってきた?!

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