ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)

著者 :
  • KADOKAWA
4.23
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  • (2)
  • (2)
本棚登録 : 985
レビュー : 73
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047346314

作品紹介・あらすじ

炎竜(レッドドラゴン)を倒し、ついに妹のファリンを救出したライオス。
ホッとしたのも束の間、彼らの前に、迷宮の主・狂乱の魔術師が現れる……!
果たして、ライオス達は生きて迷宮を脱出できるのか!? 
生きて帰るまでが冒険だ! 食事もストーリーも怒涛の第5巻!

感想・レビュー・書評

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  • まだまだ続きそうな感じ。
    ファリンはいったいどうなっちゃったんだろう?
    前の話を結構忘れていてあれこの人は?ということがあるので、1巻から読み直した。
    読み返すと構成もよく考えられていることに感心する。
    今一番楽しみにしているマンガ。

  • ようやく助けたファリンが…



    狂乱の魔術師だけでなく

    ライオス以外のパーティやかつての仲間たちも


    加わって新展開に!


    新章の始まりとしては期待が持てそうです。

  • もうほんとマルシル大好き。シリアス要素多めの五巻の感想としてどうなの?とも思うがマルシル大好き。大事なことなので二度言いました。

  • ”ダンジョン飯”の”飯”要素は薄くなりましたが
    やはり面白い。
    今後タンスじーちゃんやカブルー達と
    どう絡んでいくのかも楽しみ♪

  • 飯要素が少なくて、アレレ?「飯」はタイトルだけになっちゃうのかい!?とか思ってやや焦ったけれど、それを補って余りあるニューカマーが登場したのでオールオッケーです。
    引用した文がドンピシャにわたしが抱いてたイメージそのものを言葉にしてくれてて「そうだそうだ、あんちゃん若いのによく分かってるな!」ってなってしまったよ。

  • 前回主人公ライオスの妹ファリンを救出して一件落着かと思っていましたが、第2部スタートというところでしょうか。
    実際あの生き返り方はどうなんだろうと思っていましたが、やはり問題があったようで。
    ファリンは癒し系でとても魅力的なキャラですが、役割的にはマルシルと少し被るかもしれません(マルシルのほうが面白さは上ですがw)
    これまで以上にストーリー重視の展開になり今後に期待します。

  • 冒険家パーティ カブルーの一行がからんできます
    なにやら 迷宮を快く思っていない
    志のある冒険者たちですが
    ライオスたちの事を誤解して
    化けの皮をはがしてやる
    とまで言いますけど・・・
    上から目線でいやな感じですね

  • 面白かった

  • 色んな人やパーティーが登場してきて、混乱していまい、今までの復習をしました。
    せっかく会えたファリンですが、これからどうなってしまうのでしょう?

  • “狂乱の魔術師"とファリン… というか、あれはファリンじゃないの? あとカブルーの胡散臭さが今後どうなっていくのか心配です。ちょっときな臭い展開の中、ライオスの魔術レッスンとマルシルの石化は笑った。石化になるには体勢も重要なのねw 感謝のお借り本。

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