ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)

著者 : 九井諒子
  • KADOKAWA (2017年8月10日発売)
4.23
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  • 72レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047346314

作品紹介

炎竜(レッドドラゴン)を倒し、ついに妹のファリンを救出したライオス。
ホッとしたのも束の間、彼らの前に、迷宮の主・狂乱の魔術師が現れる……!
果たして、ライオス達は生きて迷宮を脱出できるのか!? 
生きて帰るまでが冒険だ! 食事もストーリーも怒涛の第5巻!

ダンジョン飯 5巻 (ハルタコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • まだまだ続きそうな感じ。
    ファリンはいったいどうなっちゃったんだろう?
    前の話を結構忘れていてあれこの人は?ということがあるので、1巻から読み直した。
    読み返すと構成もよく考えられていることに感心する。
    今一番楽しみにしているマンガ。

  • ようやく助けたファリンが…



    狂乱の魔術師だけでなく

    ライオス以外のパーティやかつての仲間たちも


    加わって新展開に!


    新章の始まりとしては期待が持てそうです。

  • もうほんとマルシル大好き。シリアス要素多めの五巻の感想としてどうなの?とも思うがマルシル大好き。大事なことなので二度言いました。

  • ”ダンジョン飯”の”飯”要素は薄くなりましたが
    やはり面白い。
    今後タンスじーちゃんやカブルー達と
    どう絡んでいくのかも楽しみ♪

  • 飯要素が少なくて、アレレ?「飯」はタイトルだけになっちゃうのかい!?とか思ってやや焦ったけれど、それを補って余りあるニューカマーが登場したのでオールオッケーです。
    引用した文がドンピシャにわたしが抱いてたイメージそのものを言葉にしてくれてて「そうだそうだ、あんちゃん若いのによく分かってるな!」ってなってしまったよ。

  • 面白かった

  • 色んな人やパーティーが登場してきて、混乱していまい、今までの復習をしました。
    せっかく会えたファリンですが、これからどうなってしまうのでしょう?

  • “狂乱の魔術師"とファリン… というか、あれはファリンじゃないの? あとカブルーの胡散臭さが今後どうなっていくのか心配です。ちょっときな臭い展開の中、ライオスの魔術レッスンとマルシルの石化は笑った。石化になるには体勢も重要なのねw 感謝のお借り本。

  • 若い者を飢えさせるわけにわ、ってセンシ!

  • 5巻まで。
    魔物も生き物だから捕まえて料理しておいしく食べる話。RPGに出てくるような生き物がいっぱい出てきて楽しい。
    たとえ死んでも消化されてなければ(unkになってなければ)魔法で生き返る世界。
    ライオスは見た目戦士っぽいけど中身は魔物オタク。
    この世界の冒険者は、トールマン(人間)、ドワーフ(短身長寿力持ち)、エルフ(耳が長い長寿)、ハーフフット(短身耳が大きめ)、ノーム(耳が上の方についてる短身)、コボルト(獣人)がいるみたい。

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