報いは報い、罰は罰 下 (ビームコミックス)

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  • KADOKAWA (2017年10月12日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784047348134

作品紹介・あらすじ

その類い希な個性と驚きの技術によって注目を浴び、いとうせいこうフェスのビジュアル制作や村上春樹とのコラボレーションなど、漫画の枠を超える活動をつづける才能が挑む新境地。上下巻同時発売。

感想・レビュー・書評

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  • 「ねじの回転」meets「かまいたちの夜」+「呪怨」。
    というくらい、エンタメ性が高いということか。
    上巻ではエピソードのはじめに「金田一少年の事件簿」よろしく人物一覧が描かれるほどの親切さ。
    画風と内容がマッチしている。
    話だけでなく絵自体が怖い、なかなか稀有な作品。

    https://twitter.com/i/events/918405651906228224

  • 上巻同様。
    やはり絵がいいな
    黒々しててかっこよかった。

  • 饒舌すぎ

  • 森泉岳土氏の作品『報いは報い、罰は罰(2017)』の上下巻を読了。

  • 2019/1/6購入
    2019/1/21読了

  • 2017-10-28

  • 良くも悪くも漫画向きじゃないかもしれない。
    好みが完全に分かれると思います。

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著者プロフィール

水で描き、そこに墨を落とし、細かいところは爪楊枝や割り箸を使ってマンガを描く。著書に最新作のコミカライズ作品集『村上春樹の「螢」・オーウェルの「一九八四年」』のほか、『セリー』『報いは報い、罰は罰』『ハルはめぐりて』『うとそうそう』『カフカの「城」他三篇』『耳は忘れない』『夜よる傍に』『祈りと署名』など多数。

「2020年 『ランバーロール 03』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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