- KADOKAWA (2018年3月15日発売)
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感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047348356
作品紹介・あらすじ
東京に生きる4人の16歳(一部は推定)の少女たち。
サイキック女子高校生・新田ヒナ
ラーメンの味を継ぐ者・アンズ
寂しがり屋のカンフー美少女・マオ
わらしべ出世の女社長・三嶋瞳
それぞれの喜怒哀楽が交差する、満足度の高い最新14巻!
恒例の描き下ろし「Extra Story」ももちろん収録してます。
みんなの感想まとめ
多彩なキャラクターたちの喜怒哀楽が交錯するストーリーが展開され、読者を引き込む魅力が詰まった作品。新田のあんずへの想いや、瞳の成長が特に印象的で、各キャラクターの個性が際立つエピソードが次々と繰り広げ...
感想・レビュー・書評
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キャラが増えたので、1,2話ごとにのキャラが変わりそれぞれの面白い話が展開される。
今巻の見所は、新田のあんずへの想い、瞳はどこへ向かうのか?ってとこかな。
着実に結末へ向かっている感じがある。予測不可能だけれど、先が気になる!(>_<)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
新田の金髪ガールへの主入れの激しさが面白すぎた。サブの動き方もそうだが、瞳も良かった。ただ、また強いキャラが出てきて、今後どんなふうに動くのか非常に楽しみだ。
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売却済み.
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新田さんも段々壊れてきたなあ
とはいえ気持ちがわからなくもないw -
相変わらず面白い。
サブがアンズのラーメンに口出しする回が特に最高でした。 -
サブ、、酷いなww
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カンニングの話使い古されてるはずなのに新しい感じがして好き
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ヒナがまだまともに見えることが恐ろしい。イマジナリーフレンドが拠り所だったマオが瞳に縮地していく話は今後とも方向性が気になりますね。
津田とハルの話は特におかしいとこはないんだけど「この無邪気な少年に全身を弄ばれて殺されてしまう!!」「こんな所で少年にいじり倒されに生まれてきた訳じゃない!!」っと文字起こしすると色々と危ないですね。物語的にも津田は女にされちゃったしで。
今巻は頬を染めるヒロインの姿がよく見られましたが、それ以上に新田の曇りない瞳での「我が人生に悔いはない」の力説する姿に書き換えられました。 -
カンニングの話がわりと好きである。
こう…人物相関図で言うそれぞれの間の矢印(ラブではない)がてんでバラバラに向いててもう…どうすんすか!? -
ギャグ漫画なんだけれども、登場人物は成長するわ、関係性は変わってくるは数は増えるわで、久しぶりの新刊を読むと、正直瞳とその父親の会社での関係性とかすっかり忘れてたわ。新田以外が狂言回しになって自由度が上がってるのはいいと思うけど。、私の記憶ではマオはまだ中国に居たはずだし、アンズは可愛い。
大武政夫の作品
