王様ランキング 6 (ビームコミックス)

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  • KADOKAWA (2019年12月12日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784047358072

作品紹介・あらすじ

デスパーからの教えを胸に、国に戻ることを決意したボッジ。しかし、二人を追う謎の軍隊が現れ!?
一方、ダイダも命の危機にさらされ……。
ミランジョの思惑は!? ボッスは母を助けることができるのか!? 手に汗握る、第6巻!
パワーアップしたボッジが大活躍の描き下ろし漫画“ヒーローと呼ぶには”も収録!

みんなの感想まとめ

多様なキャラクターたちが織りなす物語が展開され、戦闘シーンが多く緊張感あふれるストーリーが魅力的です。ボッジがデスパーの教えを胸に国へ戻る決意を固める中、彼を追う謎の軍隊や、命の危機にさらされるダイダ...

感想・レビュー・書評

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  • 戦闘シーン多めで、ストーリーがあまり進まず…
    登場人物も増え、訳が分からなくなってきた…

  • ヒリング様はやっぱり優しいね♪

  • C726/ト/6

  • 疾風の如く駆ける私の愛馬 かなり重量級の威力だ 問題ない充分勝てる相手だ 満身創痍で魔物に立ち向かうドルーシ

  • キャラ増えてくるしどんどん覚えるの大変なので、
    アニメ→原作と復習中。
    ヒリングが本当に理想の親で、カゲが理想の友達過ぎて可愛い。
    改めてマンガで見るとドーマスを許してしまいたくなるし、
    うっかりしてる冥府騎士団も皆かわいい。

    みんなそれぞれに事情がある物語。

  • ちょっと冥府あたりから話がややこしくなってるな…。
    この漫画はシンプルのままがいいと思うんだけどな。
    ミランジョの正体や企みを早く出してくれー!

  • だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。
    時事に絡む内容は古いかも。

    漫画喫茶で読みました。

    冥府の脱獄者の追跡からボッス王の拘束、城の陥落とヒリングのダイダ救出戦まで。

    ヒリング様がダイダを救出に来たら既に城が陥ちてるし、その混乱を利用してミランジョが殺しに来るし、そのせいでヒリング様防衛線に移行するしでストーリーは大して進んでないのに展開が目まぐるしい。

  • つかボッジ強すぎん。未だにあの剣術の原理があまりよく分かっていない。

  • 相変わらずの画力だけど、話が気になる。

  • 戦闘シーンが多い。
    ボッス王の思惑は不明。

  • 戦闘シーンが多かったのもあって、ちょっと読みづらかった。
    新しいキャラクターが何人も登場したので、それぞれのエピソードが読めるのが楽しみ。

  • デスパーの元で成長を遂げたボッジは、国の危機を察知し、帰路を急ぐ。その頃、ボッス王国ではミランジョにより導かれた冥府の罪人が解き放たれようとしていた…。はたして、ミランジョの思惑とは!?風雲急を告げる第6巻!(Amazon紹介より)

  • ミランジョの手引きで現れた冥府の罪人たち。ボッス王国はさらなる混迷の中へ。ミランジョもボッス王の思惑もまだつかめないまま、事態だけが悪化していく。ボッス王はミランジョのやりたいことをさせた上で打ち砕きたいのかもと感じた。ヒリングを必死で守るドルーシ、そしてヒリングもまた自分を守ってくれたアンを助けようとするところがカッコいい。ミランジョ側についているアピスの葛藤もいいよね。どのキャラも強さも弱さも隠さず描いているからこその説得力。

    冥府騎士団の隊長もいいキャラ!「そうだ この子らは私の一言で安心できるのだ」という思いに胸が熱くなる。デスハーからの命令がある中で、彼がどう動いていくのかが気になるところ。彼らとともに城へ急ぐボッジは次回でオウケンと戦うことになりそう。オウケンが持ってしまった能力は不死っぽい。自分が死ねないからこそ、人の死に様に執着しているのかな。今回もかなりいいところで終わっているので、次巻が待ち遠しい!

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著者プロフィール

●十日草輔(とおかそうすけ)
2016年41歳で脱サラし、子供の頃からの夢で一度は挫折したマンガ家を目指す。
2017年1月から『王様ランキング』を描きはじめ、その後Webマンガに投稿・更新をはじめる。
2018年夏にバズり話題に。のちに書籍化し、現在も連載中。

「2020年 『脱サラ41歳のマンガ家再挑戦』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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