- KADOKAWA (2021年8月12日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784047367456
作品紹介・あらすじ
「物語」が粛清された
世界に、最大値の「創造性」を
持って生まれた不幸な少女・ミミオ
だが、無意識の時空を移動する能力を得た時、彼女は――。
みんなの感想まとめ
ディストピアの未来を舞台に、創造性を持つ少女ミミオの物語が展開されます。彼女は無意識のうちに時空を移動する能力を得て、厳しい世界の中でも生きる希望や楽しみ、恋を見出します。前作に引き続き、各キャラクタ...
感想・レビュー・書評
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「物語」が粛清された未来。ディストピアのお話だが、そんな世界でも人は生き、楽しみ、恋をする。
1巻は面白くて、それぞれのお話がようやく2巻で・・・?と思いきや、まさかの終わり。
「創造性超過」で生きていきにくいミミオの話はひとまず?のハッピーエンドと言えなくもないけど・・・野分兄弟とかリヒとタバ夫婦の話とか、いくらでも続きがありそうなのに。帯に「終幕」って書いてなかったら終わりと気づかないくらいの終わり方。続き描くとか、長編として生まれ変わらせて欲しい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
えっ?これで完結…!?謎が謎のまま置いていかれてしまった…。続き読みたい。
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