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Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ) / ISBN・EAN: 9784047369382
作品紹介・あらすじ
双子の兄妹である紅基(こうき)と那青(なお)。
両想いな2人だが、“双子”であるため、想いを隠し合っていた。
しかし、母から“本当は双子ではない”と告げられて……。
さらに、紅基に恋する桃原(ももはら)さんと、そんな桃原さんに恋する紅基の親友・緑川(みどりかわ)。
親友、友達、ライバル。
ほんの少し不思議な関係の4人だが、季節を通して、絆を深めていく。
しかし、いつまでも“このまま”とはいかないようで……。恋の歯車はゆっくりと動き動き始め……。
双子の恋の結末は!?
純度120%アンダンテ・ラブコメ、ついに完結。
感想・レビュー・書評
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なおが進路変更するところから。
帯の「2人が双子だった、最後の1年。」というコピーが良かったです。
2人が同時に告白するところや、それをおばあちゃんがカッコよく後押ししてくれたことも良かった。
誰か1人でも最初にその気持ちはおかしくないと肯定してあげることが大事だったと思います。
宗太とミカもいい感じになるのか、宗太が諦めるためかもしれないけど行動したところも良かったです。
その後ももっと読みたいと思ったけど、最終巻でした…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ハッピーエンドでよかった〜。
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