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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784047374614
作品紹介・あらすじ
「瘴気」により人類が滅亡した世界。
生存者の探索を行う少女の前に、一体のロボットが現れた。
「彼」は、亡き館長の想いを胸に
誰も訪れることのない図書館を管理し続けているという。
少女は自分の任務について考え始めるーー。
第1巻が発売即大重版のポストアポカリプス・ジャーニー、
出逢いが少女の世界を広げる第2巻!
みんなの感想まとめ
人類が滅亡した後の世界を舞台に、少女とロボットの出会いが描かれるこの作品は、ポストアポカリプスの魅力を存分に引き出しています。廃墟の美しさと寂しさが交錯する中、図書館を守るロボットの存在が、過去の想い...
感想・レビュー・書評
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仮面ライダーゼロワンを改めて観たら、
違う感想を抱くのではないかと思うような
人間と人造人間の比較と行動が面白い。
そして、背景画と構図が上手い!! -
面白かった!
ポストアポカス好きにはたまらんっ
図書館を守り続けるロボット(アンドロイド)と不死の人造人間の主人公
そして進化したような兄妹と出会う
目標はきっかけ
達成するか、できるかが問題じゃない
その過程で得られた経験こそが価値がある
あれ?そう言えば
ラストのアーカイブページって
誰が記録したもの?
誰かが見てるの? -
イーサンが良かった。こういう健気なのは泣いちゃう。
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相変わらず人類死滅後の廃墟の描写が美しくもあり寂しくもあります。
今では利用者がいなくなった図書館を管理するロボットが
生前の館長と本を書物として保存する意味について話した時に館長が言った言葉は
私もそっち側の人間なのでとても共感できました。
この巻で小夜はこの世界で生きられる少年少女の兄妹と出会い、
小夜の旅が少しにぎやかになりましたね。 -
イーサンが良かった。ずっと図書館で待ってくれている。
岩宗治生の作品
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