- KADOKAWA (2023年12月28日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784047377967
作品紹介・あらすじ
術者の分家に生まれ「双子の姉の残りカス」として生きてきた少女・華。
本家の新当主・一ノ宮朔により本来の力を見出され、契約嫁となった。
期間限定だったはずが、なぜか朔に気に入られ、夫婦関係を継続することに。
ストレートな愛情表現に振り回されながらも、次第に華は本来の自分を取り戻していく。
そんな中、危険な呪具ばかりが盗まれる事件が発生。
朔との離婚を迫る二条院家の双子も現れて…。
みんなの感想まとめ
物語は、主人公の少女・華が自らの力を見出し、成長していく過程を描いています。新たなキャラクターの登場により、物語はさらに賑やかになり、読者を引き込む展開が続きます。特に、3巻では話数が増え、ボリューム...
感想・レビュー・書評
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☆
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いきなり3巻を読んでみた。嫌な奴が一杯登場する謎の展開に疲れてしまった。
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新キャラも出てきて賑やかになった3巻
1.2巻は6話+書き下ろしだが、
3巻では7話+書き下ろしになっていた
値段変わらずこのボリュームは大満足
書き下ろしは必見
特典もアニメイト、TSUTAYA、未来屋書店、メロンブックスでそれぞれカラーのB6サイズのビジュアルボードがあり、電子版では書き下ろし漫画があると言う
またアニメイトでは連動特典として条件達成者にはイラストカードをプレゼントとのこと
100万部突破の結界師の一輪華
今後も楽しみである
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