- KADOKAWA (2024年6月14日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784047379473
作品紹介・あらすじ
騙されて、闇オークションに出品されてしまった獣人・ハル。
彼を買ったのは、最凶と恐れられる骨の魔女だった。
むりやり魔女と使い魔契約をしてしまったハルは、
家事から裏稼業まで様々な仕事を与えられ、振り回される羽目に。
しかし一緒に過ごす日々の中で、ハルのひたむきで優しい心が、徐々に魔女の氷の心を溶かしていく。
また魔女の不器用な優しさに触れたハルは、使い魔として忠誠心が芽生えていく――。
獣人描きの新鋭、初連載コミックス。
細部までこだわりを感じる、けものデザインにもご注目!
虎軍人や狼使い魔など、獣人だらけの読切5本を収録した、
『境界の道で 森野鈴鹿作品集』も同時刊行!
感想・レビュー・書評
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絵が綺麗で好きでした!!
骨の魔女様お美し。
闇は深そうだけど、美し過ぎて!!
ハルちゃんをモフってるときの優しいお顔素敵です!!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
チビの頃なりたかったのは魔法使い。
獣人が好き。
なのでこの本は夢みたいだー。 嬉しすぎる。
黒猫の使魔が欲しかった。
今一緒にいるのはブルータビーのハチワレなモフモフサイベリアン。
大人んなって良かった。ほんと、良かった。
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