- KADOKAWA (2024年8月9日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784047380387
作品紹介・あらすじ
大蛇の息子・時太郎は友達が欲しかった。
大蛇の娘・イナは父を殺そうとする安憬に
複雑な思いを抱いていた。
ミヨは己の気持ちに素直になることで自身の変化を感じていた。
揺らぐ想い、変わらない信念
それぞれに抱えながら、時は流れていく
愛を問い直す第6巻!
みんなの感想まとめ
愛や信念の揺らぎを描くこの作品は、登場人物たちの成長と複雑な人間関係が織り成すドラマが魅力です。大蛇の娘・イナと息子・時太郎は、シリアスな展開から一転、ホームドラマ的な要素も加わり、読者を引き込む新た...
感想・レビュー・書評
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いい...いい...7巻待ちきれない!
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イナも時太郎も大きくなった!何からシリアスな今までと違って、ホームドラマ的な感じにもなってて面白かった(笑) そして安憬には何があったの?!
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もう終わるのかなあと思ったが違った。
さらに悲劇に向かうベクトルがはっきりしたような…… -
ちょっ……!!エッ…………
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