- KADOKAWA (2025年2月12日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784047382787
作品紹介・あらすじ
ようこそ、ゆかいなギリシャ神話の世界へ!
初夜300年のゼウス&ヘラ。
イケメンがすぎるハーデス。
独占欲強すぎのペルセポネ。
『落ちぶれゼウスと奴隷の子』の著者による、SNSで話題沸騰の「テンションMAXな神統記」が、描きおろし漫画25Pを加えて待望の書籍化!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ギリシャ神話の世界をユーモラスに描いた作品は、神々の複雑な関係性や個性的なキャラクターたちが織り成すストーリーが魅力です。特に、ゼウスやハーデス、ペルセポネといったキャラクターはそれぞれの個性が際立ち...
感想・レビュー・書評
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買ってよかったと思いました。
神々の関係図、入り乱れすぎる笑
キャラがみんな濃い。おもしろい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ギリシア神話ってやっぱ二次創作と相性がいいんだな……。
とりあえずハーデス伯父様とペルセポネお嬢夫妻がかわいい。
あとアンピトリテ様が好きですね。 -
絵がとても可愛い!きれい!!お話も面白いです。
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『落ちぶれゼウスと奴隷の子』が好きな人には副読本的な感じで楽しめるし、単にギリシャ神話が好きな人にもオススメするくらいに好き。
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おおよそXの再録でしたが、紙で可愛いコレーが読めてよかった。
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