ふたりのかつみ

  • 角川書店 (1991年5月23日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784047828018

みんなの感想まとめ

独特な世界観と文体が魅力の作品で、特に新井素子のファンにはたまらない体験を提供しています。作品は、他にはない個性的なキャラクターやストーリー展開を通じて、読者を引き込む力があります。しかし、その独自性...

感想・レビュー・書評

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  • 久しぶりに素子ワールドを堪能。
    こういう世界を作り出せるのは、新井素子と吾妻ひでおしかいないのではないだろうか。

    馴染めない人には読めないかも。

  • 買ってはみたものの、いつまでも変わらない文体がアダとなって、読めず。

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著者プロフィール

1977年「わたしの中の・・・・・・」が奇想天外新人賞佳作に入賞し、デビュー。以後『いつか猫になる日まで』『結婚物語』『ひとめあなたに・・・』『おしまいの日』などを発表。1999年に発表した『チグリスとユーフラテス』が第20回日本SF大賞を受賞。

「2022年 『絶対猫から動かない 下』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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