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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784047887121
みんなの感想まとめ
物語は、続編として前作のテーマを引き継ぎながら、複雑なキャラクターたちの成長や葛藤を描いています。特に、カメ王の切ない境遇や、アークの幼さが読者の心を捉え、感情移入を促します。また、病弱な龍のイメージ...
感想・レビュー・書評
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図書館で。
良い所で続きになった。なんてこったい。
カメ王が可哀想だなぁ~
それにしてもアークの精神年齢がガキで読んでいてん~となること暫し。そして病弱な線の細い龍をイメージしたら挿絵は結構ガッツリ筋肉系だった(笑)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読み終わった日:2009.09
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「やさしい竜の殺し方」の続編です。小林智美さんがイラストを担当されました。
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はたと気づくとこのシリーズは絶版ですね
「やさしい竜の殺し方」の統一タイトルで文庫が出てるので興味が出た方はそちらで。 -
『やさしい竜の殺し方』の続編です。
『あぶない竜の選び方』に続いてますので、前後編の前編として考えて頂くと良いかと思います。
いつもの通り、テンポがいいです。そしてすごーく後編に期待させる終わり方してます。流石です(笑)
今回は女性の登場シーンが少ないですが、色んな種類の男性キャラが登場しますので、女性ファンには必見でしょう。
主人公の師であるボッシュ様がいい性格のお茶目なおじいさんで、私としてはお勧めですv -
『やさしい竜の殺し方』の続編です。
そして『あぶない竜の選び方』に続きます。
『やさしい竜の殺し方』は1巻で一応完結ですが、これは完全に次の巻に話が続きます。
そのため、この巻自体はちょっと面白みに欠けるかな…。
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