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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784047912564
みんなの感想まとめ
スパイ活動をテーマにしたこの作品は、KGBとCIAの間で繰り広げられる緊迫した争いを描いています。各スパイがどのように育成され、また寝返りが発覚した際の緊張感が読者をハラハラさせる要素となっています。...
感想・レビュー・書評
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KGBとCIAのスパイの争いである。お互い、どうやってスパイに仕上げるかということである。場面がどんどん展開する。
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スパイを一人獲得するのにどれだけの労力がはらわれているのかと、寝返ったことがばれた時の緊張感がハラハラ・ドキドキでした。
でも、名前を覚えるのが大変だった・・・。 -
面白い
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冷戦後の東西世界で活躍(暗躍)するスパイの姿が綿密に描写され、面白い。しかし共産主義国家や独裁国家は恐ろしい・・・。このお話は下巻でどうオチがつくのか、楽しみ。
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フレデリック・フォーサイスの作品
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