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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047913325
みんなの感想まとめ
テーマは、現実と空想が交錯する中での深い哲学的探求です。視覚的に斬新な映像技術が印象的で、観るたびに新たな発見がある作品として、多くの読者の知的好奇心を刺激しています。大人になってからの視点で観ること...
感想・レビュー・書評
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英語学習として。
なんて素晴らしい映画なんだ。
大人になって観るとより現実味が増す。
というか空想味?
よく分からないけどとても大切なことを気づかされる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
正直なところいまだに良く理解できていない部分も多いのですが、斬新な映像技術に加え、信仰や哲学を題材とした奥深い話の展開は、知的好奇心をくすぐります。当時、大学の社会学の講義でも、ウィリアム・キブスンの『ニューロマンサー』等と共に取り上げられていたものです。
完結編の第3作『レボリューションズ』、話が暗すぎて(&怖すぎて)、ちょっとへこみます。監督兄弟の「日本の漫画やアニメから多大な影響を受けた」との一言が、日本人として何だか誇らしいですよね。 -
映画のカットを決定するうえで絵コンテを描く人と監督ってどちらが強い権限というか決定権をもっているのであろうか?自分の感覚的には本書で描かれている絵コンテまで撮影の事前に描かれているのであれば監督業なんて楽なものであると思える。(図)
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