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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784047913684
作品紹介・あらすじ
男泣きは共感を呼ぶのに、女が泣くと嫌われる……。職場で認められるには、男っぽさと女らしさのバランスがとても大切。普通の主婦から大手TV局の重役になった著者が、嫌われずに実力を発揮する秘訣を綴る。
感想・レビュー・書評
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あぁ、そうなんだ。
と思うところと、
えっ!そうなの。
と思うところと、
うん。そうだね、
と思うところがあった。
とても勉強になった。
自分に対しても他の人に対しても。
もう一回読んでおこう。
人形遊びで育ってきた女性は人間関係を作ることを大切に考え、ゲームをしてもなるべくみんなで楽しく長く続けられるようにゲームのルールをドンドン変えていく。
一方野球やサッカーをやってきた男性はルールはルール。変えるなんてありえない。そしてゲームでは勝敗を楽しむ。
ビジネスは(よしあしは別として)男性が作ったゲーム。と考えると、女性のやり方や考え方ではうまくいかないところがたくさんある。
それをこっそり教えてくれる本。
なるほどね〜。
---出版社/著者からの内容紹介の抜粋---
●「男の喧嘩」は女にはできない――[男の人なら許される、でも女には致命的なのが…ヒステリーと涙と不倫]詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
一時期はやりましたよね!
凄く興味深い本ですよー -
ちょっと目からウロコ。働く女性にぜひ読んで欲しい本。
桜田直美の作品
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