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Amazon.co.jp ・本 (808ページ) / ISBN・EAN: 9784047913707
作品紹介・あらすじ
12星座をさらに4つの期間に分け、すべての組み合わせの相性を占うパーフェクト相性事典。恋愛、仕事、家庭、学校など、どんな人間関係もコワイくらい当たる。全米のオフィスには一冊はあるといわる決定版!!
みんなの感想まとめ
人間関係の相性を詳細に分析したこの書籍は、恋愛や仕事、家庭などさまざまなシチュエーションでの相性を明らかにします。特に、誕生日を基にした占星術的アプローチが新鮮で、読者は自分と周囲の人々との関係性を深...
感想・レビュー・書評
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うーん生きるヒント??にもなるかな占い本です。スピリチュアル系きらいじゃないです。ましてやあたってるような気がするのです。これ。占星術系なのですが、誕生日を区分して、誕生日対誕生日で占います。ちなみに私とだんなくんは「見えないバリア」ベスト相性プラトニック・ラブ。恋人よりトモダチが良かったんだって。うーん納得。ちなみにだんなくんとチビコワーストの相性が「親と子」なんですが、わたしと長女のワーストの相性が「家族」です。我が家、将来大丈夫かな。ほかにも「個人の責任」「浮かれ騒ぎに走る」「評価しあう」とかいろいろ相性にタイトルがついてるのが楽しいです。
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結構はまります。
占い好きな人もそうじゃない人もどうぞ。
たぶん当たります。誕生日事典もご一緒に。 -
2004年〜2005年、最も目を通した機会が多かった本といえば「相性事典」だ。
異なる誕生日に生まれた人同士ごとの相性が、数千通りの組み合わせで800頁も書かれている、誕生日相性の電話帳みたいなやつ。
これは自分の友人知人の誕生日がわかるmixiをはじめとするSNSの副読本として是非みなさまにオススメしたい一冊。マイミクの相手と自分の相性を調べて一喜一憂したり、友達同士がどういったバランスで友人、恋人、仕事関係を成立させているかなどを、mixiを用いれば多角的に分析することが可能なのだ。ではあるのだが、定価2900円と、冷やかしで買うにはけっこう高い。
ので、僕のようにBOOK-OFFの100円コーナーで上手にゲットしていただきたい。
ちなみに、こんな酔狂な本はやはり外人の手によるものだが、翻訳は分厚い本ばっかりやってる牧人舎スタッフによる超人的な仕事。よくやるよな。 -
西洋占星術を初めて侮れないと感じた本。細かい分析で、読み物としても充分楽しめます。
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誕生日事典の仲間本。こちらも参考にします。お気に入りです。
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なかなか当たっている様な気もしておもしろい。あたるもはっけあたらぬもはっけ。
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ゲイリー・ゴールドシュナイダーの作品
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