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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784048520614
みんなの感想まとめ
独特の世界観と複雑な設定が魅力の作品で、読者はその奥深さに引き込まれます。特にロボットのデザインやキャラクターの個性が、昭和の時代を感じさせつつも新鮮さを保っています。シリーズが長期にわたって連載され...
感想・レビュー・書評
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FSSの第1巻。昭和だったんだなぁ。
この方のロボットで私は育ったんだよ。
ちなみにまだ連載してる。 -
これを読み続けるために長生きしなければならない
今から購入する場合は1998年版のほうが良いでしょう -
PROLOGUE(JUNO3960)
第1部第1話 運命の3人の女神 パート1 ラキシス-DESTINY LACHESIS-(ADDLER2988)
SLLEVE NOTES 1 -
設定が大事な物語らしい。でもまあ、設定は後から読んでもいい気もします。わけわかんないことは増えるだろうけど、設定読んでてもわけわかんないことたくさんあるしね。
分かんなくても楽しめるよ、きっと。
でも多分、読み返しが必要。行ったり来たりしながら、あれがそれでこれがこうか…とかやってました。
まず人の顔が見分け付きにくいしね。
これからおいおい分かってくるだろう。 -
作者が望めば何でもありのロボットマンガ
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個人的にはアニメを見てから読んで欲しいマンガ。
艱難辛苦を乗り越えたのは他の姉妹達で、ヒロインはあっさり幼なじみのお兄さんの所に嫁に行くラブストーリー。
すっごいロボットが出てこようが、背後にどんな伏線張ってあろうが、ラキシスがソープの所に嫁に行く話。
「ソープ様ぁ~!」
「ラキシス!おいで!」
でバカップル成立wとか言ったら、何もかもが終わってしまうが事実だったり。
1巻はそんな話。
そこでうっかり騙されて続きを読むとあら不思議、もう抜け出せない五つ星の物語。 -
モーターヘッドのデザインがすきすぎるわけで・・
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ずっと好きです。通して読んだほうが面白い。
それぞれのキャラのエピソードや衣装が楽しいです。
最新刊まで読みました。 -
果たして完結するのか?
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1〜12巻まで所持
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SFの形を取った御伽噺。私たちの知らない遠い過去に、巨大ロボットや人工生命体が存在したとしたら、こんな感じだったのではないか、という永野氏の脳内世界が形になっている。巻末にストーリー全体の年表があることから、永野氏の中では既に物語のディティールは完成しているようで、1巻は全体の流れとしてはけっこう後の方の時代がプロローグとして語られる。また多角的にストーリーを表現しようとする為、途中時間関係がわからなくなることもある。しかし、だからこそ何度でも読み返してしまうところが、またこの本のおもしろさではないだろうか。
現在11巻まで刊行。
永野護の作品
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