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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784048528764
みんなの感想まとめ
物語は、神官が都へと栄転する中で起こる不思議な出会いや出来事を描いています。特に、カイルが出会った死霊が神官に対して抱く思いが、物語に深みを与えています。登場人物たちの運命が交錯し、予測できない展開が...
感想・レビュー・書評
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背高さんが登場!神官さまが都へ…。ものすごく気になる終わり方(-_-;)
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副題は「故郷は遠く…」
カイルの出会った死霊は神官に会いたがっていた。
都への栄転が決まった神官。
誰もいないはずの美枝森からやってきた黒ずくめの男は。
カイルとともに都に戻った神官さんになんだか暗雲が…。
おっさんがそれを救いに行く(はずないって)。
(2006年03月26日読了) -
「雨の記憶」を収録
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