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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784048529013
みんなの感想まとめ
物語は、神官の過去が明らかになることで、緊張感と期待感が高まります。読者はおっさんとカイルが神官の手記を読み解く過程を通じて、彼らの成長や人間関係の変化を見守ることができます。特に、真剣に進行するスト...
感想・レビュー・書評
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遂に神官さまの過去が明らかにっ!!ドキドキハラハラしたけれど、一件落着でホッ(^.^)
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副題は「過去からの呼び声」
おっさんとカイルは神官さんの許可を得てその手記を読み始める。長い夜が始まる。
あらゆることが、真剣に、不吉に動き始めたからには、頼りになりそうなのはおっさんだけだ!?
いや、兵隊さんたちだっ!!
(2006年04月03日読了) -
「ダイエット」を収録
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紫堂さんと言えば、私的にはやっぱりコレです。辺境警備は傑作。人と人との交流や生と死について・・・などがファンタジーな世界で優しく描かれています。癒される。外伝も好きです。
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たまに読むと癒される。
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