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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784048529969
みんなの感想まとめ
複雑な物語と魅力的なキャラクターが織りなす、深遠な世界観が特徴の作品です。大河ドラマのように広がるストーリーは、歴史や宗教、民族の要素が絡み合い、読者を引き込む力を持っています。美しいイラストとともに...
感想・レビュー・書評
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先日、ゴティックメードを見たので再読
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不定期連載中 この作品ほど人に薦めるハードルが高い作品はないのではなかろうか。大河ドラマのようなSF大長編。「沼」である。天才デザイナー永野護のライフワーク。それ故にとても魅力的な作品です。少しでもこの絵の美しさに魅入られた方は一読してみては。
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ついに手を出してしまったシリーズ。巻末に長い用語集がついてくるタイプの漫画。そして難しい。いつの間にか話の流れが追えなくなっている……。
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問答無用の名作。MH、騎士、ファティマ。すべてが美しい。この世界観は比類ないね。がしかし最新刊がなかなか出ない…。もう5年近く出てないだろ?まあそういう漫画だと分かってるけどね…。
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この時代の永野護氏の線は、迷いはあるんだけど情緒的で感情がこもっているなぁと思う。
うまい下手ではなく、カッコイイ。 -
長生きしよう。
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焔はもちろん全部持っております(笑)
なので並べておくのは一巻だけに。
メカニックの描写がハンパなく凄いですし、世界観も好きな人には堪らないものです
個人的には
MHならジ・エンプレスとオージェ・アルスキュル
ファティマなら…みんな好きだな←
人物ならデコースと大人ヨーン、ダイ・グが好きですかね…
どれも多すぎて多分他にも居そうなんだけどパッと出てこない(笑) -
「永野護」って言うカテゴリーなんでしょうねぇ。
独自すぎて嫌いな人は全く受け付けなさそうですが
この人の天才ぶりは、本当にスゲーと思います。
100回くらい読み返しても、まだ面白い。
続きが待たれるけれど、私が死ぬまでに完結させてくれたら
もう何も文句は言いません。 -
13巻まだかなー 。。
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1998 EDITION
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遂に手を出してしまった、オタク界の神話、御伽噺。
設定とか粗筋とかファティマ、モーターヘッドのデザインなどは生きてる限り入ってきてしまうから、ある程度知っていたけど、やーー、すごいな。
1998editionとあるので、初版10年後にちょっと手を加えられたにしろ、この。
流石に漫画表現としては古いものもあるけど、やーー、おもしろい。
何度も読まないと、と言う気がムクムク来ますわ。 -
今更ながらはまる。12巻読み終わるまでは至福の時でした。
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面白い!
でも、すごく不親切なマンガ!
(どうして、すぐ場面が変わっちゃうの?) -
友人のススメで2巻まで読了。
巻末についてる作者による膨大な解説を読んでやっとちょっと理解できる感じ。設定がむずかしすぎて何度も何度も前を読み返しながらやっと読みました。
読み始める前に気合を入れることを必要とされます。
ハマれるかはもうちょっと読まないとわからないなぁ。 -
最後は漫画です。最初に惹かれたのはとにかく絵が美しくてモロ好みの画風だったから。男性にしては珍しくファッションに拘っていて、ハイブランドの洋服、靴やらバッグやら宝飾品がジャンジャン出てくるところにもうっとりしました。内容は何でもありのごった煮お伽草子といったところでしょうか…。神、悪魔、ドラゴン、忍者、人口生命体、魔法使い、宇宙人、ロボットは全部登場してきます。ちなみに主人公は神でヒロインは人工生命体です。この作品で自分はオタクになれる素地があると分かりました(しかし回避しました)。
巻末に年表があってその世界の数千年分が記載されてるのですが、絶対に書き切れないです。その事はもう諦めているのでよいです。その当時夢中になって読んでいた頃、毎号の連載(現在は休載)にワクワク興奮しながら読めてとても幸せだったので感謝しています。 -
1-13巻 続
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