サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784048534802
作品紹介・あらすじ
「霧矢射」「破霞」――二振りの刀を巡り、敵対する水生と天生。初めて人を斬り、そのことで傷付く水生は、共に戦ってきた海市とも別れ、進むべき道を探しはじめる――。
みんなの感想まとめ
剣士の義理兄弟
戦いの選択
過去の因縁と傷
...他7件
二振りの刀を巡る義理の兄弟の戦いが描かれ、特に弟の淡々とした姿勢が読者の胸を締め付けます。過去からの因縁が絡むストーリーは、緊張感を生み出し、読者を引き込む要素となっています。武士や剣に対する愛情が感...
感想・レビュー・書評
-
二振りの刀をめぐる義理の兄弟の戦い。
弟が淡々としててそれが妙に胸に痛いです。
どうやら過去から因縁がありそうなんですが…。
地味に忍者さんが好き。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
武士や剣が好きなら絶対にはまれる筈。画が繊細で美しいし言葉も印象的です。
全2件中 1 - 2件を表示
この本が好きな人におすすめの本
片山愁の作品
本棚登録 :
感想 :
