SNOOPY (4) Sunday Special Peanuts Series 今日はおでかけびより

  • 角川書店 (2002年10月31日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (116ページ) / ISBN・EAN: 9784048535571

作品紹介・あらすじ

日曜日のスヌーピーとその仲間たちが、笑ったり、ケンカしたり、落ち込んだり。いつの時代もどこの国でも変わらない、良質のユーモアをスヌーピーは届けます。

みんなの感想まとめ

日曜日のスヌーピーと仲間たちの物語は、笑いと共感を呼び起こす魅力にあふれています。1987年と1988年に掲載されたエピソードが収められており、凧揚げやビーグル・スカウトなどの恒例のストーリーを楽しむ...

感想・レビュー・書評

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  • 1987年と1988年に掲載されたお話が、全て掲載されているので、凧揚げの話やビーグル・スカウトなど、恒例の話も全て楽しめて、面白いです。

    驚いたのは、チャーリー・ブラウン同様、ウッドストックも凧揚げをすると凧を木に引っ掛けてしまったお話です(1988年3月27日)。
    私は、スパイクが出てくるお話も、お気に入りです。

  • 今さら改めてsnooyを読んだが、大変興味深い。ただし「?」なところもたまにある・・・。文化や知識の違い?

  • THE WIND IS EVERYWHERE, BUT WE CAN NEVER SEE IT...

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著者プロフィール

1931年東京生まれ。1952年第1詩集『二十億光年の孤独』を刊行。1962年「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞、1975年『マザー・グースのうた』で日本翻訳文化賞、1982年『日々の地図』で第34回読売文学賞、1993年『世間知ラズ』で第1回萩原朔太郎賞など受賞・著書多数。詩作の他、絵本、エッセイ、翻訳、脚本、作詞など、幅広く作品を発表した。2024年11月13日没。

「2026年 『かべとじめん 愛蔵版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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