ファイブスター物語 (12) (ニュータイプ100%コミックス)

著者 : 永野護
  • 角川書店 (2006年4月7日発売)
4.01
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  • 71レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (260ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048539500

ファイブスター物語 (12) (ニュータイプ100%コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ファイブスター物語はここまでだ。ワチャ面白い

  • ついに、いよいよ最新刊まで辿り着けた。
    しかしなー、クリスは切ない話だなー。。。。アルルも、よーんもだけど。

  • 11巻が大国の思惑が出るのに対して、12巻は騎士の生き方が全面に出る。国に対しての忠義、ファティマに対しての考え方、立身出世に富と名声、秩序が崩壊するからこそ野心ある者が表に出る。それを時代と言うのだろう。ここに出る騎士たちは皆輝いている。

  • 以前読んだような気のする内容だったけど、相変わらずの「FSS」を満喫できました。この作品もいっそKindleで買い直したいなと思いつつ。未確認だけど二重で買ってしまってるのかも。

  • 魔導大戦。そして、トラフィックスということで、なかなか、派手な展開になっております。

    そんななかでも、ヤーポのイヤリングの話や、ヨーンとエストの話、クリスティンとダイ・グの話は、グッと胸にくるものがあります。

    ただし、胸にグッとくることが、正しいことではなくてもしかして危険なことなのかもしれないというのは、この作者もわかってやっています。
    このあたりの感覚が、基本的に正しいことで、グッとこさせたいと思っている富野由悠季と相容れないところなんだろうなぁと思います。
    そのあたりは、ワスチャや、サリオン、デコースを見ているとよくわかります。

    復帰したクリスティンの美しさ。その一途さは、でも、最後のセリフに集約されるような危うさを持っています。

    ところで、MHのバランスコントローラーっていうのは、ものすごい高性能なはずなくですよねぇ。
    それで、転べるちゃあって……。天才??

  • アイシャ様の久々の出番に歓喜。
    ”パルセット”がマスターを呼んだところで号泣。

  • クリスティン・・・。

  • 2011年のマンガ、34冊目。

    全く内容についていけなくなった。
    …が、なんか読んでしまうのはなぜだろうなぁ。

  • 早く続きを。
    それだけ。

  • ここまで読んだ。この先読めるのか。

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