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Amazon.co.jp ・マンガ (150ページ) / ISBN・EAN: 9784048543835
作品紹介・あらすじ
オタクな女の子・泉こなたは、好きなもののためには努力を惜しまない女の子。そんな彼女を中心に仲良しな友達との日常を、ゆる~く描いた思わずニヤリとするお話です。
みんなの感想まとめ
日常の中にほんわかとしたユーモアが散りばめられた作品で、オタクな女の子・泉こなたを中心に、彼女の友人たちとのゆるい日常が描かれています。シリーズ第7巻では、こなたたちが大学生になった後のエピソードと高...
感想・レビュー・書評
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らき☆すたも7巻目。こなたちが大学生になってからの話とこなたたちが高校生の時の話と色々と取り混ぜてあります。時系列とかなんの意味もないんですよ、そう、らき☆すたならね。あと、一気に増えたゆたか達のクラスメイトが良い感じですね。巻末の持久走のお話は素敵でした。登場人物が増えたから話の幅が広がったからか、面白かったかな。ただ、キャラを覚えきれない。
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奈良、九州、箱根、秩父、埼玉などを舞台とした作品です。
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わかんないネタばっかだった。
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岩崎さんの持久走のエピソードがなかなかだ。
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2009・10・10 初版 149p+1ページ 9784048543835
掲載紙が二つなため【こなた】達が高校生と大学生のシーンがある。
【パトリシア=マーティン】がこなたの家に留学生として居候。
【田村ひより】の登場が若干増えたかな? -
みんな大好き!
読んでみよう
学生じゃない! -
コンプティーク誌上で連載されていた人気4コマ漫画の第7弾。埼玉県春日部市では地元神社のお祭りに「らきすた神輿」が登場するなど話題に。
第7巻からは高校を卒業し、それぞれ進学した「泉こなた」たち上級生4人と1年進級した「小早川ゆたか」らの話がそれぞれ別々になったりくっついたりして構成されている。
最近では少なくなってしまった「ほのぼのとした日常」を描いた作品。その中に「アキバ系」や「萌え」といった要素をプラスして人気を博している。 -
アニメが終わっても、ひっそりまったり続いているのがうれしい。
前巻ですごい自然に卒業してしまったのには驚いたけど、逆にそのおかげでより身近に感じられるようになったのかも。
(サザエさん方式は、どうしても現実味うすれてしまう気がします) -
2009.10.16 よみ終わったよ
前巻の内容を覚えてなくて話が分からなかったorz -
進級や進学など色々あったけど基本的に雰囲気は変わらず。楽しく読めました
美水かがみの作品
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