君は僕を好きになる 第4巻 (あすかコミックスCL-DX)

  • 角川書店発行角川グループパブリッシング発売 (2011年3月29日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784048546195

作品紹介・あらすじ

想いが実って田島とようやく恋人同士になれた遥。ところがあることがきっかけで田島と口論になり、友人を頼ったことで更に田島を怒らせた遥は田島に乱暴に抱かれるが…?

みんなの感想まとめ

恋愛の葛藤と成長が描かれる本作では、主人公の遥が恋人の田島との関係を深める中で直面する試練が中心となっています。遥は田島との恋が実り、幸せな瞬間を迎えますが、思わぬ口論が二人の関係に影を落とします。友...

感想・レビュー・書評

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  • 絵が古すぎて無理でした。
    表紙と違いすぎます。
    書き込み過多なタイプも苦手です・・・。

  • 想いが実って田島とようやく恋人同士になれた遥。ところがあることがきっかけで田島と口論になり、友人を頼ったことで更に田島を怒らせた遥は田島に乱暴に抱かれるが…?

  • いつの間に好きになっちゃう、てのの過程が、主人公が押して押し捲っている場合、難しいなと思いました。それだけ尽くされれば、まあほだされていかなかものかなと思いますけどね。

    4巻あるわりには、中身が、ん〜?

    でも、最近の作品は急に良くなってますよね。

  • ※ペーパー付
    こういう昔のBL作品は事件性重視で恋愛をスパイスとして
    扱っていて面白いですね。

  • 遥ちゃんを庇う田島♡そしてエロシーン♪いつの間にか、しっかり恋人になってる2人にほっこり。

  • うーん…一度思っちゃうとダメですね。どうしてもっポイ!の継ぎ接ぎにしか思えませんでした。5巻の名前忘れたけど転校してった子とか堀田とかの。かと言って刺さる物もなく。正直浅いし。力で解決するなら5万勿体ないなーとか(笑)そんな誰も彼もホモなのかとか。ていうか結局何の話だったのか判りませんでしたね!青春…?
    あ、成る程ね!今物凄くすっきりしました。いつもあべさんの感想で、その場その場でころころ変わる、一貫性がない、支離滅裂てのを思っちゃうんだけど、今判りました。場面場面の継ぎ接ぎだからでしょうねー。これは何か別の話のって意味ではなく。思いついた場面場面を描いてるからか!そういう事か。で言ってる事が場面場面で違うから話が表面上なんだろうなぁ。だから萌えで描く話の方が合ってるんでしょうね。というか話に突っ込んでは負けみたいな。なんて事を思いました。

  • 誰からも愛されて、強い遥が羨ましくて仕方がない水野。
    羨望と嫉妬から遥を陥れるが・・・遥は予想以上に強かった!
    田島が駆け付けたときには、すでに勝利宣言です(笑)
    気を張っている遥が田島の前でだけ泣くシーンは秀逸。
    そして朝ちゅんじゃないH。いや~かわい♪たまらないので引用します。

  • 最終巻。遥はすごいなあ。ちょっと、水野の気持ちがわかってしまう自分どうかと思う^^;

  • 結局、水野のことも彼の家庭のことも解決して良かったけど、でも水野のしたことは最低。なんか総合的に、この話の展開やキャラが、困星で読んだことある感じが…(苦笑)浅見と東もやっぱりくっついた。最後まで絵のギャップ!それに尽きる(笑)

  • 完結編。面白かった。もっと読みたいな。
    浅見×東編で、あの二人の気持ちが通じ合ってほんとよかった。浅見がかけがえのない存在だってわかった東は、ふっきれた感があって幸せそうで、読んでるこちらも安心しました。

    一方の遙は、水野のせいで輪姦されそうになり、どうなるかと思いましたが、遙はがんばった。強気なところをいっぱい見せてくれたけれど、芳流の前だけでは素直に弱さも見せちゃうのがまたかわいい。
    芳流も必死になって遙のピンチに駆けつけるあたり、愛の深さを感じます。

    今回すばらしかったのは、濡れ場です!照れも入っていたけれど、芳流のデレも入って甘くてエロくて満足。何度も読み返して萌えてます。

  • やっと完結しましたね♪ちょっとサービスページもあったし、満足しました。水野君もやっぱり遥に救われましたね。東のお話も読めて楽しめました♪

  • 甘甘です。

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著者プロフィール

あべ 美幸(あべ みゆき、1972年1月4日 - )は、日本の漫画家。星座はやぎ座、血液型はB型。自画像はカエル。
『LOST CHILD』でデビュー。代表作に、『困った時には星に聞け!』、『八犬伝―東方八犬異聞―』、『SUPER LOVERS』などがある。
2009年より『いち*ラキ』で連載していた『八犬伝―東方八犬異聞―』を休載していたが、2010年12月27日発売の『CIEL TresTres』にて、2011年1月29日発売の『CIEL3月号』より移籍。連載再開される事が発表された。

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