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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784048546782
作品紹介・あらすじ
5年前信乃を殺した女の正体は里見家の巫女姫伏姫だった!?最後の四家緋ノ塚の登場で真実と謎が交錯し…。
みんなの感想まとめ
物語の核心に迫る謎が展開され、信乃と莉芳の関係についての疑問が深まる一方で、伏姫の存在が物語全体に影を落としています。読者は、信乃を殺した女の正体が里見家の巫女姫であることに驚き、彼女が全ての元凶であ...
感想・レビュー・書評
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good
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信乃と莉芳が身内の関係?!。。。に、なるのか肯定も否定も
していない莉芳。
後見人になるくらいだから、それなりの理由があるはずなのだけ
れど、やっぱり謎なのが気になりました。
そして伏姫が全ての元凶っていうのも気になります。 -
あれ?この巻は描き下ろしないんですね。描き下ろしだけ読もうと思ったら。ざっと全部読み返してしまいました。絵がちょこちょこ修正されてるのかな…?結局莉芳と信乃はどういう身内なんでしょうね。
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角川版買い直し。
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