とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 (11) (電撃コミックス)

著者 :
制作 : 鎌池和馬  はいむらきよたか 
  • KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
4.01
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本棚登録 : 402
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048654319

作品紹介・あらすじ

大覇星祭も終わり、落ち着いたかに見えた学園都市だったが、奇妙な噂が流れていた。なんと、「いい」夢を見ることが出来る機械があり、しかもその効果は現実に影響するというもので……。

感想・レビュー・書評

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  • 冒頭でゲコタたちと戯れるみこと可愛いw
    今回は黒子が大活躍する会だな。彼女は傷だらけになりがちでちょっとかわいそうだけど、すごい能力なんだけど、あんなに連発して平気なのかいつも気になる。

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  • 新章突入。また変なのがいっぱい出てきたぞ!

  • 他人の夢を見られるカード“インディアンポーカー”の話と、“宝探しアプリ”から発展して事件予知のお話。

    黒子の初ロマンス…では勿論ないんだけど(笑)、どこか甘酸っぱいような話だった*
    風紀委員やってる人みんな、正義のため~とか普通に言うんじゃないの?と思ったけど、そこは照れくさいもんなんだねぇ。(´∀`〃)”

  • 夢を他人に見せる事の出来るシールのはなし?辺りまで。

  • ドリームランカー編。"黒子"や"初春"らジャッジメントを中心としたインディアンポーカーに関係する事件、そして、"御坂"と学園都市・暗部組織「アイテム」の一員"絹旗"の共闘?を描いた巻。超電磁砲シリーズのオリジナル展開。学園都市の暗部に触れるわけでもなく、小難しい展開もなければ、アクションシーンも少なめ。サラッと読める内容だが、物足りなかった。

  • 包丁の先にブロックをテレポートさせる所おかしくない?
    黒子のテレポートなら、包丁がブロックに埋まるんじゃなくて折れるか何かするんじゃ?

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