愛淫の宴 (B-PRINCE文庫)

  • KADOKAWA (2016年5月6日発売)
2.71
  • (0)
  • (2)
  • (3)
  • (0)
  • (2)
本棚登録 : 32
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (258ページ) / ISBN・EAN: 9784048659055

作品紹介・あらすじ

三人の獣に貪られ堕ちていく兄弟

『俺のものになれ』――そう言って伊織の唇を奪った男・慶一から、トラブルに遭った弟を保護していると電話が入る。慶一のもとへ向かった伊織が目にしたのは、全裸で拘束され、二人の男の与える快楽に溺れる弟・蓮の姿だった。慶一が支払ったトラブル解決金の代償として弄ばれているのだという。慶一は伊織にも奉仕を命じ、伊織は抵抗むなしく欲情に呑み込まれ熱い悦楽を注ぎ込まれて…。3兄弟攻×2兄弟受の監禁・濃厚・極上エロス。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 最後の最後までエロしかなかったように感じました。
    物語がフワフワしており、エロに納得するような物語が私には見いだせなかったです。

  • 複数好きの人にオススメ。
    実は一途な思い。

全2件中 1 - 2件を表示

真宮藍璃の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×