とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(1) (電撃コミックス)
- KADOKAWA (2007年11月10日発売)
本棚登録 : 220人
感想 : 4件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784048662932
みんなの感想まとめ
独特のファンタジー世界が描かれ、現実とは異なるがどこかリアルに感じられる街の雰囲気が魅力です。登場人物たちは各々に個性があり、特に御坂さんや黒子さんの努力が強調され、先天的な才能だけでなく自らの力で成...
感想・レビュー・書評
-
約19年という長期連載を終えて完結したとのニュースを聞き、今さらながら原作漫画に手を伸ばしてみた。記憶にあるアニメ版の展開とは少し違う部分もあるけど、「このシーン覚えてる!」みたいな感じで懐かしさに浸ってる。
やっぱり、超電磁砲は面白いね。本編(禁書目録)に比べてストーリーが分かりやすいし、魅力的なキャラクターも多い。もうすでに続きを読み進めるのがめちゃくちゃ楽しみになってきてる。
アニメ第4期の公開に備えて、この機会にじっくり復習しておかなきゃ……。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
(1巻に限らず)インデックス(魔術)よりはリアル寄り(科学)で、でも私達が住んでる現実世界を描いてるわけでもなくて、もしかしたらどこかにこんな街がありそうだ、と思えるくらいのファンタジーですごくいい世界観。
でもインデックスと登場人物はリンクしていて重要人物として登場したりする。
各キャラクターに無二の個性がある。
好きな漫画はたくさんあるけどこの漫画(アニメ、文庫含む)に出会えて本当に良かったと思えるうちのひとつです。 -
螂ウ縺ョ蟄舌◆縺。縺後く繝」繝?く繝」繧ヲ繝輔ヵ縺吶k諢溘§縲るサ貞ュ舌?逞?噪縺ェ縺セ縺ァ縺ョ鄒守清諢帙′髱「逋ス縺??ゅ≠縺ィ縲∽ス仙、ゥ縺輔s縺ョ螟ゥ逵溽?貍ォ縺ェ縺ィ縺薙m縺ィ縺句・ス縺阪□縺ェ縲
-
御坂さんや黒子さんはは努力の人だったのか。
自分で能力強化していったのね。それはまたなんだか意外な情報でした。
先天的な才能に全て乗っかってるわけではないのね。
どのぐらいの期間で強化していったんだろうな。 -
アニメ1期の第3話までを見て漫画に手を出したら
同じ話をコミカライズしてるはずなのに中身がすっかすかで
戦闘シーンに緊張感も何もないから即切った程なので読まなくていいね。
読むだけ時間とお金の無駄なので、
その辺で花を摘んできて頭に刺して初春ごっこをする方がよっぽど有意義。
でも逆に漫画から入ってアニメを見たら感激で体が震えると思う。
漫画版で佐天さんの出番減らすとか駄目だろ・・・。
冬川基の作品
