狼と香辛料(1) (電撃コミックス)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • KADOKAWA (2008年3月27日発売)
4.07
  • (2)
  • (11)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 61
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784048666961

みんなの感想まとめ

経済や商取引をテーマにした物語が展開され、独特のセリフ回しやキャラクターの魅力が際立つ作品です。萌え要素が強調されている一方で、深みのあるストーリーが展開されるため、純文学的な側面も垣間見えます。物語...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 売れるために萌えを全面に押し出しているが、これは純文学といえるのかもしれない。

    セリフまわしや、鮮やかな選択などが魅力を引き出している。

    話が90話ほど続くみたいだが、蛇足。

    後半にいくにつれ、内緒の変身バンバンするようになるんだもの。残念。

  • 2009年8月16日読了。

    獣の耳と尻尾を持つ少女。そんな表紙の絵だけで結構前から気になってたのですが、原作よりも簡単に入れるコミックに手を出しました(^_^;)
    ホロ。豊作の神か、なるほど。
    幼い少女のようでもあるし、商売などにも勘の鋭い老獪な女のようでもある。銀の取引は果たしてどう出るか。


    ちなみに私のあの話のキャラクターデザインですが、たまたまですよ。

  • 無料キャンペーンにて

    経済の話が出てくる話だったとは意外でした、この先もこういう系統で進んでいくのでしょうか?まおゆうは難しかったのでそちらより理解しやすければ良いのですが。

  • 小説の漫画版。

全4件中 1 - 4件を表示

この本が好きな人におすすめの本

小梅けいとの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×