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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784048668514
みんなの感想まとめ
日常の中にある小さな冒険や家族の温かさを描いた作品で、特に第五巻では、よつばとその父とのやり取りが心温まるエピソードとして展開されます。よつばが「明日は海に行く」と誤解する場面や、父がその気まぐれに応...
感想・レビュー・書評
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よつばと!第五巻。
よつばちゃんが、「海にはクラゲがいるだろ」っていうとーちゃんの言葉を「明日は海に行く」に置き換えて勘違いしていたのが面白かったです。わめいても泣いてもさすがに海には行けないよね……とここで、気分屋のとーちゃんが、「海行くか」と言い、海に行くことに。
平和だなあ……。ヤンダがよつばちゃんとバトルしてるのに笑いました。外見はカッコいいけどヤンダは子供っぽいかも。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2021/09/05 初読
2023/07/09 2回目
とーちゃんが海に行くことを決める見開きの夏の描写。
3、4と最後の話に注目したけど、8/30で終わるこの巻も、というかこの巻までは本当に勢いもあるけどめちゃくちゃ濃く考えて作られたんじゃないかという気がしてくる。
誰かによつばと!をすすめるならまずはこの5巻までとにかくプレゼントしたいな。
夏休みを描いたこの5巻まで本当に信じられないくらい素晴らしいものが生まれてる。 -
おわらない夏のおわり。
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<YOTSUBA&!>
book designed / Hideki Satomi@YOTUBA SUTAZIO -
夏が終わる。
よつばちゃんの自由さと純粋さ、まわりの大人の大らかさと愛情にぐっとくる。海にいって星を見てお昼寝して。
5巻とてもよかった。
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読書録「よつばと!5」3
著者 あずまきよひこ
出版 メディアワークス
p120より引用
“むかしのひとは
ちょっとおかしい”
目次より抜粋引用
“よつばとダンボー
よつばとてつだい
よつばとやんだ
よつばとほし
よつばとあめ”
天真爛漫な子供を主人公とした、日常系ほ
のぼの漫画。
夏休みの自由研究を仕上げるために綾瀬家
にやってきた、綾瀬家次女・恵那の友達・み
うら。そこにいつものようによつばが遊びに
来て…。
上記の引用は、紙に書いた白鳥座を見ての
よつばの感想。
まあ星座に関しては、かなり無理のあるもの
が多いと思うので、こう思うよつばの方が正
しいのかもしれません。
夏休みも終わりに近づき、残りを全力で楽
しむよつばと友人たち。保育所にも行ってな
いよつばには、休みも何もありませんが、一
緒に遊ぶ友達がいるうちにあそんでおかない
と、学校が始まると思うようには一緒に遊べ
ませんから。
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我读不过(4)。巨人死心麻木(あさぎ)?
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著者プロフィール
あずまきよひこの作品
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