パワポで極める5枚プレゼン PowerPoint 2007,2003,2002対応 (ビジネス極意シリーズ)

著者 :
  • アスキー・メディアワークス
3.36
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本棚登録 : 194
感想 : 16
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048671613

作品紹介・あらすじ

"パワポで1枚"第2弾!うるさい経営者も、「5枚」で落とす!説得力のあるプロの企画書を大公開!(33例・198枚)。

感想・レビュー・書評

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  • 2011/4/16 予約 あとりえ用 4/19 借りて読み始め、全部ざっと目を通す。 5/3 返却 
    あとりえの生徒さんには ハイレベルすぎる。

    どれも、さすがに内容のぎっしり詰まったスライド。
    でも、5枚に詰め込むより もっとすっきり枚数を分けたほうが、わかりやすいのでは?
    なんかすごい!と相手に威圧感を与えるのにはすごく効果的。
    どんな、スライドでどんなプレゼンをするかは、ケースバイケース。

    とりあえず、Officeリテラシーとして、この程度のPowerPoint(パワーポイント)は、作れるようにしておきたい!
    巻末のイラストの作成方法 Tips 利用したい。

    内容 :
    一般のビジネスパーソンの目にはほとんど触れることのないプロの「企画書デザイン」33例を掲げ、その考え方と見せ方を解説。
    PowerPointの使い方も説明。PowerPoint2007、2003、2002対応。

  • 資料作成の参考読んだが、紹介されているレイアウトは見辛く参考にならなかった。
    企画の基本的な考え方は学べる。

    具体的行動
    ・提案の目的と目標、価値を資料作成前に付箋に書き出し分析メモに書き出す

  • 申し訳ないが、途中でやめてしまったよ。今ひとつ、いろいろがわからない本でしたね。

  • プレゼンと言っても企画書に特化したもの。
    詰め込まず流れのある説得はなかなか難しいが、テクニックに頼るのではなく説得力を持たせるために考えなければならないことがおぼろげながら分かってきた気がする。
    本筋とは違うが、個人的には「作成ポイント」のTIPS的なものが非常に参考になった。

  • 自分にセンスがないのでパラパラ眺めているだけですごいと感じてしまう。内容も論理的。5枚より1枚のほうに興味を持った。

  • 請求記号: 007.63||T
    資料ID: 91081356
    配架場所: 工大M-OFFICE

  • プレゼンの指南書だがマインドマップの参考にもなる。マップもプレゼンもビジュアル表現だから。
    クリップアートにない簡単イラストや図解をPowerPointで作成する作例を多数掲載してあるのもいい。
    プレゼン資料やマインドマップの構成に悩んだ時に、パラパラめくってみたら、きっとヒントがみつかりそう。

  • デザインの本、とうたっている割に企画書のデザインがいけてない。

  • 「PowerPointでここまで出来るのか」というのが一番の感想である。
    企画書の考え方より、デザイン(特に配色と配置)が非常にためになる。オートシェイプを用いてのイラストの作り方も参考になる。
    パラパラと眺めるだけでも、十分に面白い。

  • パワポで1枚1枚の内容を極めて短時間の間で把握してもらえるような「見出し」の工夫が必要になってきます。それを5枚で収めるにはSVCIPEモデルで構想するのがいいそうです。sは状況・vは判断・cはコンセプト・Iは具体案・pは計画・Eは評価です。読んでいて面白かったところは、PCで作れるいろんなイラストです。パワポで作るときに使えそうなデザインの作り方が載っていたことです。

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